一覧へ戻る東京都墨田区亀沢の放課後等デイサービス

東京都墨田区亀沢

リエゾン両国東口

公式案内は小学生が対象で、小学2年生以下を推奨。区冊子の対象学年欄は小学1〜4年生。高学年の利用は施設にご相談ください・火〜土・祝日・長期休暇

送迎:なし

対象のお子さま

対象・利用条件

条件・注意点
公式案内は小学生が対象で、小学2年生以下を推奨。
条件・注意点
区冊子の対象学年欄は小学1〜4年生。
条件・注意点
高学年の利用は施設にご相談ください。

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
○
発達障害
○
身体障害
×
肢体不自由
×
車いす利用
×
重症心身障害児
×
医療的ケア児
×

WAM2026年4月は医療的ケア11種類の受入体制をなしと記載しています。

基本情報

曜日
開所日
火〜土・祝日・長期休暇
時間の案内

サービス提供時間

平日・長期休暇・午前10:15〜11:15
平日・長期休暇・午後14:00〜17:30
土・祝日・午前10:00〜12:00
土・祝日・午後13:30〜15:30
区2026年9月は療育1回1時間、提供時間は平日・長期休暇10:15〜11:15/14:00〜17:30、土祝10:00〜12:00/13:30〜15:30。WAM2026年4月は所要30分以上1時間未満、利用は平日10:15〜11:15/14:00〜17:00、土祝9:30〜11:30/12:30〜14:30。公式教室案内の利用時間は平日・長期休暇10:00〜12:00/13:30〜17:30、土祝9:00〜12:00/12:45〜15:45で、支援プログラムでは同じ時間を営業時間と記載しています。福ナビ2025年12月は平日・長期休暇13:00〜17:00、土祝10:00〜14:00と記載。児童発達支援も行う教室のため、学齢児の利用枠は施設にご確認ください。
送迎
送迎はありません。
定員

児童発達支援・放課後等デイサービス合計:10人

費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:福ナビ2025年12月は食事・嗜好品の提供なし。おやつ代の金額は資料に記載がありません。

送迎

WAM2026年4月は送迎・日常生活・その他の費用徴収をなしと記載しています。利用時の費用は施設にご確認ください。

おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都墨田区亀沢1-19-1 田中ビル4階
運営法人
株式会社オーカ事業所番号 1350700330

支援内容

支援の進め方

  • 集団療育を実施。個別療育は応相談。
  • 区冊子に掲載された1回の療育時間は1時間です。

活動・練習

  • 少人数での運動療育を通して、身体を動かすことやコミュニケーションを練習します。

公式プログラムに示す支援

  • 5人程度までの少人数グループで、運動のルールや得点方法などを通じてやり取りする方針です。活動には難しさの異なるメニューを用意すると記載しています。
  • 保護者が活動を見られる部屋と活動後の説明、就学・進級の相談、必要に応じた園・学校との情報共有を記載しています。

施設の様子・過ごし方

公式の施設案内を見る

保護者の声

2025年10月16〜31日の調査です。親票は児童発達支援と放課後等デイサービスの共通票で、総括表は対象65人・回答19人と記載しています。設問別の割合と総括表の人数の関係は不明です。

家族同士の交流やペアレント・トレーニング等の機会は、肯定7.7%・否定46.2%・中立46.2%です。この設問には施設の回答がありません。一方、自由記述には保護者同士の情報交換の場になっているという声もあります。子育て相談への助言は肯定53.8%・中立46.2%、家庭との日頃の共有は肯定69.2%・中立30.8%。数回の利用では分からないという声に対し、施設はレッスン後の話合いやメール・LINEを使って子どもの様子や相談について話す時間を増やすと回答しています。

活動スペース、職員配置とレッスン時間、環境の配慮、清潔さ、公表プログラムと支援内容の一致、個人情報への配慮は各肯定100%です。施設は法令に沿うスペースを確保し、毎週清掃していると記載しています。子どもの理解と特性に応じた専門的支援は肯定76.9%・中立23.1%で、会議等で特性を理解し、職員の共通認識と専門性を高める方針です。要望に基づく計画、具体的な支援内容の設定、活動の工夫は各肯定92.3%・中立7.7%、計画に沿う支援は肯定84.6%・中立15.4%でした。利用回数が少なく分からないとの声があり、施設は職員間で課題を共有し丁寧に支援する方針を記しています。

契約や負担の説明は肯定76.9%・中立23.1%。尋ねれば分かりやすく答えてくれるが、聞かなければ分からないこともあるとの意見に、施設は説明を丁寧にすると回答しています。相談・苦情への体制と対応は肯定76.9%・中立23.1%で、申入れの経験がないとの声があります。施設は問題が起きた場合の迅速な対応と再発防止を述べています。情報発信は肯定84.6%・中立15.4%で、評価結果をホームページに掲載しているとの回答です。

避難等の訓練は肯定92.3%・中立7.7%、事故時の連絡と説明は肯定84.6%・中立15.4%。けが等の経験がないという声に、施設は事故があれば迅速に対応し、再発防止と丁寧な説明に努めるとしています。通所を楽しむことは肯定92.3%・中立7.7%、支援への満足にも中立の回答があります。施設はレッスンと環境を整える方針を記載しています。自由記述には楽しいレッスン、温かい対応、細かな専門的指導への感謝、長く楽しく通えていること、継続したいという声があります。利用が少なく不明な項目を中立としたとの説明もあります。

総括表は運動で達成感を得ること、子どもや家族との関わり、広い運動スペースを強みとしています。課題は外部施設との連携の少なさと職員の知識の共有です。事業所間で顔を合わせる機会や相談支援との連携、日々の会議で支援方法を確認し練習・振り返りを行う方針を挙げています。

2025年10月16〜31日調査 · 保護者アンケート・施設説明の要約

職員の自己評価

2025年10月16〜31日の職員調査です。職員票は児童発達支援と放課後等デイサービスの共通票で、総括表は対象4人・回答4人と記載しています。全16問の回答は人数ではなく「はい」欄のチェック記号です。

研修、安全・衛生、要望に基づく計画、評価と見直し、レッスンの工夫、保護者支援、支援前の会議と支援後の振り返り、教育・相談機関の把握と必要時の連絡、日報、利用時の説明と相談対応、本部への報告、個人情報、虐待防止、避難等の訓練について、すべて肯定側に記号があります。ただし教育・相談機関と連絡する時間を取れないことがあると記載し、子どもの様子を伝え合えるよう工夫していると説明しています。

計画は職員で話し合い、日常の会話でも子どもの課題を共有するとしています。月ごとの表で見直し等の時期を確認し、漏れを防ぐ工夫を記載。季節行事や家族の要望、園・学校の練習、子どもに人気の運動を取り入れているとしています。家族には活動後にレッスンを伝え、普段の様子や困りごとを尋ねるとのこと。時間が足りない場合は個別の電話やLINEで様子を聞くとしています。

避難訓練と研修は実施している一方、訓練期間に来所しなかった家族への説明が不十分になる場合があると記載しています。来所状況を確認し、説明が漏れないよう職員全員で共有する方針です。

総括表は、運動の達成感、少人数で子どもや家族と関われること、十分に動ける広いスペースの3点を強みとしています。学校体育や粗大運動を小さな段階で取り入れ、本人の希望を聞くこと、活動後に相談しやすい環境やすぐ声を掛けられる体制、接触を避けるスペースの確保を工夫として記載しています。新しいメニュー、職員の仲介やチーム活動、スペースを段階的に狭くする運動やボールで力加減を練習することは、さらに充実させる取組として挙げています。

外部施設との連携が少なく情報共有が乏しいこと、経験の浅い職員もおり専門知識の共有を深める必要があることを課題としています。事業所間の顔合わせや相談支援との連携、毎日の会議で支援方法を確認し、練習と振り返りを重ねる方針を記載しています。

2025年10月16〜31日調査 · 職員の自己評価・施設説明の要約

掲載情報について

施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。

  1. 2025年10月調査 職員の自己評価 2025年10月16〜31日実施
  2. WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システム2026年4月1日公表

    WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが項目を整理・加工

資料の詳細

1. 2025年保護者評価・児童発達支援と放課後等デイサービスの共通票

リエゾン両国東口・児童発達支援と放課後等デイサービスの共通資料 · 公表:株式会社オーカ

共通親票1頁21問の全割合・意見・施設回答とその他自由記述、総括1頁の期間・人数・強み3項目と弱み2項目。

関連資料

1ページ、児童発達支援・放課後等デイサービスの共通親票21問の全割合・意見・施設回答とその他自由記述。

2. 2025年職員評価・児童発達支援と放課後等デイサービスの共通票

リエゾン両国東口・児童発達支援と放課後等デイサービスの共通資料 · 公表:株式会社オーカ

共通職員票1頁16問の全記号・取組記述、総括1頁の期間・人数・強み3項目と弱み2項目。

関連資料

1ページ、児童発達支援・放課後等デイサービスの共通職員票16問の全チェック記号・取組記述。

3. 2025年自己評価総括表

リエゾン両国東口・児童発達支援と放課後等デイサービスの共通資料 · 公表:株式会社オーカ

1ページ、両調査の期間・人数、2025年12月16日作成、強み3項目と弱み2項目・取組。

4. 公式 両国東口の評価掲載欄

両国東口の事業所番号と2025年度親・職員・自己評価総括表の3リンク。

5. WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システム

リエゾン両国東口、番号1350700330、放課後等デイサービス、2026年4月1日公表。サービス内容・利用料・事業所運営。

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP000100E0000.do

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