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東京都墨田区緑

放課後等デイサービス GRIP キッズ 両国校

小学生〜高校生・月〜土・祝日・長期休暇

送迎:区冊子の送迎地域は墨田区の錦糸町・両国、江東区の住吉・亀戸。小学生は計画書の指定場所、中高生は自立通所

対象のお子さま

対象・利用条件

小学生〜高校生

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
○
発達障害
○
身体障害
△
肢体不自由
×
車いす利用
×
重症心身障害児
×
医療的ケア児
×

区資料は身体障害を相談、肢体不自由を対象外、車いす・重症心身・医療的ケアを対象外と記載。WAM2026年1月は11種類の医療的ケアをすべてなしとしています。

基本情報

曜日
開所日
月〜土・祝日・長期休暇。
条件・注意点
WAM2026年1月は日曜・12月29日〜1月4日を休業と記載。
時間の案内

サービス提供時間

平日15:00〜19:00
土曜・祝日・長期休暇11:00〜18:00
区2026年9月とWAM2026年1月の利用時間は平日15:00〜19:00、土・祝11:00〜18:00で、区は長期休暇も11:00〜18:00。WAMと公式プログラムの営業時間は平日14:00〜19:00、土・祝10:00〜18:00です。
送迎
対象・範囲

区冊子の送迎地域は墨田区の錦糸町・両国、江東区の住吉・亀戸。

対象学年

公式支援プログラムでは、小学生の送迎は個別支援計画書に記載した場所のみ、中学生・高校生は自立通所です。

対象・範囲

区冊子の送迎地域内でも学年と場所の条件があります。

定員
10人(区資料は他サービスを含む合算定員の凡例付き。WAMも10人)
費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:WAM2026年1月の資料は、おやつ代1回140円。利用時の金額は施設にご確認ください。

おやつ・送迎

WAM2026年1月はおやつ代1回140円、送迎費とその他の費用の徴収はなしと記載。

おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都墨田区緑4-22-8 緑町石井ビル1階
運営法人
株式会社修学舎事業所番号 1350700496

支援内容

支援の進め方

  • 集団療育を実施。個別療育は応相談。

活動・練習

  • 一人ひとりに合わせた学習と集団活動を組み合わせます。かるた・伝言ゲーム・ロールプレイング、ペアやグループの活動で、読み書きや人との関わりを練習します。
  • 調理・身辺整理・体幹運動・工作のほか、理科実験、公共施設への外出、買い物学習を行います。

環境の工夫

  • 感覚過敏への配慮として、タイムアウトルームやイヤーマフを活用します。着席時の補助台や体格に合う机を使うこともあります。

家庭・学校との連携

  • 生活や学習について困りごとや不安があるときは相談・面談の機会を設け、進学や就労を見据えた支援を家族と共有します。希望がある場合には移行に向けた準備を支援し、必要に応じて学校や併用事業所等と情報を共有します。

施設の様子・過ごし方

公式の施設案内を見る

保護者の声

保護者票は2026年3月17日公表、利用児童65人・回収58人です。総括は1月23日〜2月10日の調査、公式索引は1月実施と記しています。 活動スペースは肯定43・中立11・否定1・不明3、職員配置は肯定49・中立4・否定5、環境の構造化やバリアフリー等の配慮は肯定51・中立4・不明3、清潔で活動に合う環境は肯定46・中立10・不明2です。子どもの理解と専門性のある支援は肯定55・中立2・不明1。公表プログラムと実際の支援の一致は肯定57・中立2で、記載合計59と回収58に差があります。 ニーズと課題に沿う計画は肯定56・中立1・不明1、必要な支援項目を含む計画は肯定53・中立1・不明4です。計画に沿う支援は肯定53・中立2・不明2に無回答1の注記、活動の工夫は肯定52・中立3・不明3。地域の子どもとの活動は肯定8・中立16・否定17・不明25で、記載合計66と回収58に差があります。利用時の説明と計画を示す説明はそれぞれ肯定57、他の回答欄は空欄で、いずれも無回答1の注記があります。 ペアレント・トレーニング等の家族支援や研修・情報提供は肯定14・中立9・否定13・不明22。日頃の共有は肯定54・中立3・否定1、定期的な面談や助言は肯定52・中立3・否定1・不明2、共感的な支援は肯定56・中立1・不明1です。保護者・きょうだい同士の交流は肯定4・中立9・否定16・不明29。相談や申入れの対応は肯定43・中立4・否定1・不明10、意思疎通への配慮は肯定55・中立3。情報発信は肯定49・中立1・否定1・不明7、個人情報は肯定51・中立1・否定1・不明5です。 対応手順の周知と訓練は肯定44・中立5・不明8で、否定欄は空欄、無回答1の注記があります。災害時の避難等の訓練は肯定51・中立1・不明6、安全計画の周知と支援の安全確保は肯定50・中立2・否定6、事故時の連絡と説明は肯定42・中立3・否定1・不明12です。子どもが安心して通うことは肯定54・中立3・不明1、通所を楽しみにすることは肯定48・中立9・不明1。 自由記述には、年下の友達との遊び、面談で子どもを理解していること、イベントへの喜びや子どもに寄り添う支援への感謝があります。土曜・祝日の時間を延ばすこと、成長について話す機会、長期休暇のおやつ提供を望む声もあります。施設は送迎時の会話や連絡帳を使って日常の様子を伝え、土曜・祝日の時間は運営体制や職員配置を踏まえた設定で、要望を今後の運営の参考とすると答えています。長期休暇のおやつも今後の検討として記載されています。支援満足には肯定・中立・否定の回答があり、施設の返答は満足度欄だけに掲載されています。

2026年3月公表・実施期間に資料差 · 保護者アンケート・施設説明の要約

支援への満足度

56はい
1どちらともいえない
1いいえ
0わからない
2026年3月公表・実施期間に資料差 · 回収 58件出典を見る

職員の自己評価

職員票は2026年3月19日公表の全54問です。総括は対象6人・回答5人、調査3月2〜19日、作成2月27日と記載されています。公式索引は1月実施で資料差があります。苦情対応の設問は肯定2だけ、他の設問は記載合計5で、空欄の回答欄があります。 スペースと配置は各肯定4・否定1。遊ぶ場所と学習の場所、日々の人数への希望が記されています。環境の構造化・バリアフリー等の配慮は肯定3・否定2、清潔さは肯定5、個別の場所を使う環境は肯定4・否定1。職員が改善へ加わることは肯定4・否定1で、相談しやすい体制がある一方、非常勤も交えた月1回の話合いを望む声があります。親や職員の評価を改善につなげることは各肯定5、外部評価は否定5で肯定欄は空欄です。 研修機会は肯定5。非常勤の出勤に合わせて2日間に分けて研修を行ったと記載し、必要な所要時間を明確にすることや年1回程度の全員での視聴研修を望む声があります。支援プログラムの作成と公表、アセスメント、計画をチームで検討すること、計画の共有、評価方法、支援項目、活動立案・工夫、個別と集団の組合せは各肯定5。チームでの計画検討については、子どもごとの話合いに非常勤もさらに加わる希望が記されています。 支援前の打合せは肯定4・否定1、終了後の振り返りは肯定1・否定4、支援記録は肯定4・否定1。計画の見直し、基本活動の組合せ、自己選択を支える取組は各肯定5です。選択できる集団活動と自由に過ごす時間を設けていると記されています。担当者会議への参加、関係機関との連携体制、学校との共有は各肯定5。未就学施設との共有は肯定4・否定1、卒業時の情報提供は肯定2・否定3、児童発達支援センターの助言や研修等は肯定1・否定4です。地域の子どもとの活動と協議会への参加は各否定5で肯定欄は空欄です。 日頃の家族との共有は肯定5、ペアレント・トレーニング等の家族支援や研修・情報提供は肯定3・否定2。利用負担等の説明、計画づくりの意向確認、計画を示す説明、子育てへの相談は各肯定5。保護者・きょうだいの交流支援は肯定1・否定4、苦情対応は肯定2、情報発信は肯定4・否定1。個人情報と意思疎通への配慮は各肯定5、地域へ開く運営は否定5で肯定欄は空欄です。 対応手順の作成・周知と訓練、BCPと避難等の訓練、服薬等の事前確認、医師の指示に基づくアレルギー対応、安全計画と研修・訓練、計画の内容を家族へ伝えること、ヒヤリハット共有、虐待防止、身体拘束の説明・了解は各肯定5です。工夫欄には社員が日頃安全に気を配っているという職員の認識が記されています。 総括は、面談や日常の関わりから個別性を大切にする支援、楽しい活動と気持ちに寄り添う環境、可能な範囲の送迎を強みとして挙げています。家庭での様子を支援に反映し、子どもの変化を職員で共有していると記しています。土曜・祝日の時間が短く希望に十分対応できない可能性と、成長をゆっくり話す機会の不足が課題です。職員配置や運営・送迎体制による制約を踏まえて利用時間を検討し、送迎時の会話・連絡帳・面談で共有の機会を増やす方針です。長期休暇の活動や楽しみ方も今後検討するとしています。

2026年3月公表・実施期間に資料差 · 職員の自己評価・施設説明の要約

掲載情報について

施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。

  1. 公式 両国校 評価掲載索引 2026年1月実施・3月公表と記載
  2. WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システム2026年1月24日公表

    WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが項目を整理・加工

資料の詳細

1. 2026年3月公表 放課後等デイサービス保護者評価

Gripキッズ両国校・放課後等デイサービス · 公表:株式会社修学舎

親票2ページ全29問の回答・全自由記述と施設回答、総括1ページの期間・人数。

関連資料

設問29:事業所の支援に満足していますか。

利用児童数 65

2ページ

保護者評価2ページ。全29設問の回答・意見・施設回答、利用児童数と回収数。

2. 2026年3月公表 放課後等デイサービス職員評価

Gripキッズ両国校・放課後等デイサービス · 公表:株式会社修学舎

職員票3ページ全54問の回答・全工夫と課題、総括1ページの期間・人数・強み3項目と課題2項目。

関連資料

職員評価3ページ。全54設問の回答と工夫・課題の欄。

3. 公式 両国校 自己評価総括表

Gripキッズ両国校・放課後等デイサービス · 公表:株式会社修学舎

総括1ページ。保護者・従業者の実施期間と人数、強み3項目と弱み2項目、作成日。

4. 公式 両国校 評価掲載索引

両国校、2026年の事業者向け・保護者向け・総括表のリンク。

5. WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システム

Gripキッズ 両国校、事業所番号1350700496、2026年1月24日公表。サービス内容・利用料・事業所運営の欄。

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP000100E0000.do

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