一覧へ戻る東京都墨田区東向島の放課後等デイサービス

東京都墨田区東向島

アプリ児童デイサービス東向島

小学生〜高校生・月〜土・祝日

送迎:墨田区全域、葛飾区・荒川区応相談

対象のお子さま

対象・利用条件

小学生〜高校生

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
○
発達障害
○
身体障害
×
肢体不自由
×
車いす利用
×
重症心身障害児
×
医療的ケア児
×

基本情報

曜日
開所日
月〜土・祝日
時間の案内

サービス提供時間

平日13:00〜17:30
土曜・祝日10:00〜16:00
区資料とWAMの利用時間は平日13:00〜17:30、土曜10:00〜16:00で、区資料では祝日も10:00〜16:00です。2025年3月作成の支援プログラムは営業時間を平日13:30〜17:30、学校休業日10:00〜16:00と記載しています。WAMの営業時間は平日10:00〜19:00、土曜8:30〜17:30です。
送迎
条件・注意点

区資料は墨田区全域を対象とし、葛飾区・荒川区は相談としています。

送迎先と時刻は施設にご確認ください。

定員
区資料の10人は児童発達支援と放課後等デイサービスを合わせた定員です。WAM2026年は放デイの利用定員を10人、福ナビ2018年は30人としています。
費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:2018年12月の福ナビ資料は1日100円。利用時の金額は施設にご確認ください。

おやつ

活動資料では70円の予算でおやつを選ぶ活動を紹介しています。福ナビの2018年資料はおやつ代を1日100円としています。利用時の実費は施設にご確認ください。

おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都墨田区東向島5-31-3 エビハラビル1階
運営法人
株式会社マウンテンフィールド事業所番号 1350700280

支援内容

本人が選ぶ活動と見通し

  • 予定をボードに書き、時間の目安にはタイマーを使います。おやつは約30種類から70円の範囲で選ぶ活動です。クラブでは子どもが希望を出し、活動を選ぶ機会をつくります。
  • 調理の活動では、献立を考えるところから買い物と調理までを経験します。

活動・練習

  • ボール遊びや鬼ごっこ、ダンスなどで体を動かし、紙を切ったり折ったりする制作に取り組みます。カードやボードゲーム、玩具を使う遊びを友達と行います。
  • 困りごとを相手に伝える方法を練習します。言葉で伝えにくい子には、カードや身振りを使う方法も示しています。

家庭との連携

  • プログラムは、送迎や連絡帳を通じて家庭と支援中の様子を伝え合い、家族が参加する行事を企画する方針を示しています。

施設の様子・過ごし方

公式の施設案内を見る

保護者の声

原票には2024年度、利用児童数34・回収22と記載されています。別の総括表は2024年12月8日〜2025年1月15日調査、対象36・回答34で、原票の人数と一致しません。公式掲載ページは2025年と2026年の見出しから同じPDFを案内しています。以下は2024年度と記載された親票29設問の結果です。 活動スペースと環境への配慮、計画の項目設定は各肯定19・不明3、配置は肯定15・中立1・不明6で、これらの否定は0です。スペースや見守りを肯定する声がある一方、環境を普段見られず分からないとの声もあります。清潔さは肯定18・不明4・他0で、施設は過ごしやすい環境を続けると回答しています。子どもの理解と専門的支援は肯定20・中立1・否定1・不明0で、助けられている、子どもへの対応がよいという声もあります。 公表プログラムとの一致は肯定18・不明4、ニーズを踏まえた計画作成と計画を示した説明は各肯定22、計画に沿う支援は肯定21・不明1で、ほかの回答は0です。利用後の道順への対応や相談、活発な子への気配り、説明の分かりやすさを評価する声があります。活動の工夫は肯定20・中立1・不明1、意思疎通は肯定18・中立3・不明1で、両方に外出予定を早く知りたいという要望がありました。施設は公式LINEでも早めに案内すると回答しています。 地域の子どもとの交流は肯定18・不明4・他0です。通所しない日は別の教室に行くとの記述があります。利用時の説明は肯定21・不明1・他0で、LINEやSNSで意見を伝えたいとの要望に、LINEや問い合わせを案内しています。家族支援・研修等は肯定16・中立1・否定1・不明4で、家族向けイベントを評価する声と特に必要ないとの両方の声があります。家族・きょうだい交流は肯定14・中立2・否定1・不明5で、通所中の様子を見る機会を評価する声と、分からない・必要ないという声が併存します。これら家族交流の欄に施設の個別回答はありません。 日頃の家族共有は肯定21・不明1・他0、定期面談と共感的支援は各肯定22・他0です。病み上がりへの気配り、定期日以外の面談、子どもが職員を好きなことへの安心を挙げる声があります。相談への対応は肯定18・中立2・不明2・否定0で、過去の車道への飛び出しへの早い対応が評価されています。情報発信は肯定17・中立2・不明3・否定0で、Instagramの見方が分からないという声に施設は説明資料を作ると回答しています。個人情報への配慮は肯定17・不明5・他0です。 手引きの周知と訓練は肯定10・中立1・不明11・否定0、避難等の訓練は肯定13・中立1・不明8・否定0です。手引きを再確認したい、具体的な内容を知りたいという声があり、施設は手引きを周知し、年に数回の訓練の様子を伝えたいとしています。安全確保は肯定17・不明5、事故時の連絡と説明は肯定16・不明6で、他の回答は0です。外出時の交通ルールへの配慮を評価する声もあります。 子どもの安心感と通う楽しみは各肯定21・否定1・中立と不明0です。通う日を確認して楽しみにする、日によって差はあるが楽しんだと話す声があります。支援への満足には肯定・中立・不明の回答があります。感謝や安全への評価があり、施設は楽しく過ごせる環境づくりと子どもの安心を続けると回答しています。総括表は配置について親と職員の認識に差があり、採用と研修、情報共有を整える方針、SNSの使い方を個別に説明する方針を示しています。

原票2024年度・2024年12月〜2025年1月調査 · 保護者アンケート・施設説明の要約

支援への満足度

20はい
1どちらともいえない
0いいえ
1わからない
原票2024年度・2024年12月〜2025年1月調査 · 回収 22件出典を見る

職員の自己評価

職員票は2025年1月30日公表、54設問です。総括表は2024年12月10〜31日調査、対象6人・回答6人、2025年1月15日作成です。原票の「いいえ」が空欄の行は、0とは記載されていません。 利用定員は肯定4・否定2、配置は肯定2・否定4、環境への配慮は肯定3・否定3、個別の部屋等の利用は肯定1・否定5です。清潔さは肯定6・否定空欄で、こまめな清掃・除菌が記載されています。配置の記述は子ども3人に職員1人とし、人員を補う採用について、応募への対応に加え4月に採用したとの追記もあります。ワンフロアで個室がないため落ち着ける場所を整える方針、視覚的な環境の工夫を検討する方針があります。総括表は親と職員の配置の認識差を課題とし、採用と研修・職員間の共有を増やす方針です。 業務改善への参加と職員意見の活用は各肯定4・否定2、親意見の活用は肯定5・否定1、外部評価は肯定1・否定5です。研修は肯定6・否定空欄で、月1回の職員会議を挙げています。親の外出予定を早く知りたいという要望を受け、LINEでの発信を始めたと記載しています。 支援プログラム作成、アセスメント、職員の共通理解による計画づくり、計画の共有と計画に沿う支援は各肯定5・否定1です。社員を中心にしながらパート職員も参加する記述があります。計画を共有して支援する設問では、令和6年度の取り組みは児童発達支援が中心だったと記載されています。放デイの様式に他サービスの実施記述が含まれます。標準化したツール等で子どもを把握することは肯定4・否定2で、支援の質を上げたいとしています。計画の項目設定、活動の立案・内容の工夫、個別と集団を組み合わせること、複数の基本活動、自己選択の支援は各肯定6・否定空欄です。選択と約束、月ごとの予定とイベントを挙げています。支援前・後の打合せ、記録、計画の定期見直しは各肯定5・否定1で、勤務時間の違いがあっても共有を進めたいとしています。 担当者会議の参加は肯定6・否定空欄で学校との連携を挙げています。地域の機関連携と支援センターへの相談等は各肯定3・否定3、学校との情報共有と卒業後の移行先への情報提供は各肯定4・否定2、就学前の施設との共有と地域の子どもとの交流は各肯定5・否定1、協議会への参加は肯定2・否定4です。学校トラブルには早く連絡し、卒業時に求められれば情報を用意すると記載しています。 日頃の家族共有、利用時の説明、家族意向の確認、計画説明・同意、家族・きょうだい交流、苦情対応、情報発信、個人情報、意思疎通は各肯定6・否定空欄です。家族支援・研修等と子育て相談は各肯定5・否定1、地域へ開く運営は肯定5・否定1です。送迎時の対話、必要に応じた情報共有、家族が参加できるイベント、面談、LINEやInstagram、鍵付き保管、地域行事参加を挙げています。総括表はSNSの使い方を知らない家族への説明を課題とし、施設長を中心に個別対応の時間をつくる方針です。 手引きの周知と訓練、服薬等の把握、家族への安全計画の周知、ヒヤリハット共有、虐待予防、身体拘束の説明等は各肯定6・否定空欄です。BCPと避難等の訓練、支援時の安全管理は各肯定5・否定1、アレルギーへの対応は肯定4・否定2で一覧を作成していると記載しています。身体拘束に該当する子どもはいませんが、該当者が出た場合の対応は用意していると記載しています。総括表は交通ルールや危険への注意、送迎時の家族との会話、子どもの自立へ向けた工夫を強みとし、幅広い年齢に合う役割を設定する活動を企画する方針も示しています。

2024年12月調査・2025年1月30日公表 · 職員の自己評価・施設説明の要約

掲載情報について

施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。

  1. WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システム2026年6月3日公表

    WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが項目を整理・加工

資料の詳細

1. 公式施設案内

アプリ東向島の施設欄と2025年・2026年の評価資料リンク。

2. 公式 放課後等デイサービス保護者評価

アプリ東向島・放課後等デイサービス · 公表:株式会社マウンテンフィールド

親票全2ページ29設問の4回答欄・全41声と施設回答。総括表全1ページ、調査概要と強み・課題各3項目。

関連資料

設問29:事業所の支援に満足していますか。

保護者評価票の利用児童数 34

2ページ

全2ページ。29設問の回答欄と意見・施設回答。

3. 公式 放課後等デイサービス職員評価

アプリ東向島・放課後等デイサービス · 公表:株式会社マウンテンフィールド

職員票全3ページ54設問の2回答欄と左右記述欄、総括表全1ページの調査概要と強み・課題各3項目。

関連資料

全3ページ。54設問の回答と左右の記述欄。

4. 公式 放課後等デイサービス自己評価総括表

アプリ東向島・放課後等デイサービス · 公表:株式会社マウンテンフィールド

全1ページ。親・職員の調査概要と強み・課題各3項目。

5. WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システム

アプリ児童デイサービス東向島、事業所番号1350700280。利用時間・営業日・送迎・医療的ケア・費用等の欄。

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020100E00.do?_FORMID=COP000101&corporationNumber=E1300000003046&facilityNumber=1350700280&bunjoNumber=000000&serviceType=65&serviceSubNumber=E0000086808

掲載情報の訂正Googleフォーム