一覧へ戻る東京都港区白金の放課後等デイサービス

東京都港区白金・白金高輪駅から徒歩10分。

TODAY児童デイサービス白金2号館

小学生〜高校生。年長児向けの児童発達支援も併設しています・月〜日・祝日

送迎:あり・範囲は要確認

対象のお子さま

対象・利用条件

対象
小学生〜高校生
条件・注意点
年長児向けの児童発達支援も併設しています。

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
— 要確認
発達障害
— 要確認
身体障害
— 要確認
肢体不自由
— 要確認
車いす利用
— 要確認
重症心身障害児
— 要確認
医療的ケア児
— 要確認

基本情報

曜日
開所日
月〜日・祝日。
休業日
年末年始は休み。
時間の案内

サービス提供時間

平日13:35〜17:35
土曜・日曜・祝日・長期休暇10:00〜16:00
区冊子の標準利用時間は平日約3時間、土日祝約6時間です。年末年始の具体的な休業日は施設へお問い合わせください。
送迎
迎え・送り

平日は特別支援学校の臨海青海・港・青山への迎えと、帰りの送りを案内しています。

条件・注意点

休日も送迎があります。

対象・範囲

事業地域は港区、渋谷区、目黒区・品川区の一部です。

個別の学校・自宅への対応はご相談ください。

定員

10人

費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:資料に金額の記載なし

おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都港区白金5-6-9 田中ビル1階
白金高輪駅から徒歩10分。
運営法人
AHCグループ株式会社事業所番号 1350300446

支援内容

支援の進め方

  • 本人と家族のニーズを踏まえ、集団レクリエーションや体操を行います。生活スキルの練習と運動を軸に、将来の生活を見据えた支援を組み立てます。

活動・練習

  • 身だしなみ、着脱、トイレなどの日常動作を練習します。リズムに合わせたサーキット運動や、つかむ・つまむ・貼る・塗る活動を組み合わせます。
  • 始まりや終わりの会で気持ちや活動を振り返り、自己紹介、文字の読み書き、役割やルールのある遊びに取り組みます。

環境の工夫

  • 何をどこで行うかボード等で示し、活動の場所を分かりやすくします。感覚の過敏さや鈍さに応じた環境調整を行います。

家庭・学校との連携

  • 家庭と施設の様子を交換し、思春期も含めて年齢による課題を家族と考えます。学校や地域の社会資源とつながり、遊びや体験、交流の場を広げます。

施設の様子・過ごし方

公式の施設案内を見る

保護者の声

安心して通えることや楽しく過ごしていること、子どもの様子を見ながら支援してもらえることへの肯定があります。連絡帳や送迎時の説明で様子を共有でき、けがの際にも細かく連絡があるという声が掲載されています。

活動場所が小さいと感じる、混乱したときに落ち着ける場所がほしいという意見があります。施設は相談室やパーテーションを使って対応する方針です。地域の子どもとの交流は、機会を望む声と必要ないという声があり、施設はニーズに合わせて交流会を検討するとしています。

家族向けの研修、保護者・きょうだい同士の交流には否定や分からないとの回答があり、定期面談にも判断が分かれています。活動情報の発信や非常時の訓練は分からないとの回答がある一方、入所時の説明から対応を信頼しているという記述もあります。

2026年3月1日公表 · 保護者アンケート・施設説明の要約

支援への満足度

22はい
2どちらともいえない
—いいえ
—わからない
2026年3月1日公表 · 回収 24件出典を見る

「—」は人数が不明の項目です。0人を示すものではありません。

職員の自己評価

職員は、毎日の終礼で子どもの特性や支援方法を話し合い、情報共有ツールで記録を残す取組を挙げています。施設の総括は、学年を超えて協力する工作や活動、近隣のTODAY白金との行事での協力を強みとしています。

活動場所の狭さや個別の部屋・場所の利用には、否定回答もあります。総括も落ち着く場所を確保しづらいことを課題とし、人数に応じてフロアの端を仕切るか相談室を使う方針です。勤務日が少ない職員への研修には、待機時間で動画等を見てもらうことを挙げています。

家族・きょうだい交流では否定が肯定を上回り、オンラインでの交流会を検討しています。職員票では地域交流への肯定もある一方、施設総括は他施設や地域の子どもとの交流機会がないと説明しています。外出が少ないことも課題とし、地域との連絡や遠隔交流、近くの安全な公園から段階的に外出を増やす取組を計画しています。

2026年3月1日公表 · 職員の自己評価・施設説明の要約

掲載情報について

施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。

資料の詳細

1. 公式 保護者等からの事業所評価

放課後等デイサービス · 公表:AHCグループ株式会社

2025年度の放課後等デイサービス保護者票全2頁29問の選択回答・自由記述・施設回答と、総括1頁が対象です。利用児童35人に対して回収は24件。Q19の合計25は回収24件と一致せず、選択回答欄には空欄もあります。

関連資料

設問29:事業所の支援に満足していますか。

利用児童数 35

2026-03-01公表 · 2ページ

保護者 1〜2ページ。2026年3月1日公表。

2. 公式 事業所における自己評価結果

放課後等デイサービス · 公表:AHCグループ株式会社

職員票全3頁54問の選択回答・工夫・課題と、総括1頁が対象です。総括では対象・回収ともに従業者11人ですが、設問別の合計は8〜11と異なっています。

関連資料

職員 1〜2〜3ページ。2026年3月1日公表。

3. 公式 自己評価総括表

放課後等デイサービス · 公表:AHCグループ株式会社

事業所 1ページ。2026年1月22日作成。

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