一覧へ戻る東京都江東区永代の放課後等デイサービス

東京都江東区永代・公式教室ページは門前仲町駅4番出口から徒歩7分、福ナビ2022年6月は同駅から徒歩10分と案内しています。

スマートキッズジュニア門前仲町第二

中学1年生〜高校3年生。小学校高学年は場合により相談・月〜土

送迎:江東区・中央区、実施状況は要確認

対象のお子さま

対象・利用条件

対象
中学1年生〜高校3年生
条件・注意点
小学校高学年は場合により相談。

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
○
発達障害
○
身体障害
×
肢体不自由
×
車いす利用
×
重症心身障害児
×
医療的ケア児
×

基本情報

曜日
開所日
月〜土。
休業日
日曜・GW・12月29日〜1月3日は休み。
条件・注意点
祝日は要確認。
時間の案内

利用可能な時間帯

平日・土曜・祝日(教室が提示した日)・WAM2026年6月10:00〜16:00

利用時間

平日・福ナビ2022年6月13:00〜18:00(下校から)
土曜・福ナビ2022年6月10:00〜16:00(長期休業日は延長あり)

開所時間

平日14:00〜19:00
学校休業日10:00〜16:00
長期休暇09:00〜17:00

営業時間

支援プログラム・曜日区分なし14:00〜19:00
平日・WAM2026年6月13:30〜18:00
土曜・祝日(教室が提示した日)・WAM2026年6月10:00〜16:00
区冊子の平日は14:00〜19:00、WAM2026年6月は営業時間13:30〜18:00・利用可能時間10:00〜16:00、福ナビ2022年6月は利用時間13:00〜18:00(下校から)と異なります。祝日は区冊子内で休業欄と時間欄が異なり、WAMは教室が提示した日のみ、福ナビは休業だが開室する場合もあるとしています。年末の休業開始も区は12月29日、福ナビは12月28日です。利用できる日と時間は施設へご確認ください。
送迎
条件・注意点

区冊子・支援プログラム・WAMは送迎ありとしていますが、2025年度の保護者意見には「送迎がなくなった」とあります。

対象・範囲

区冊子の範囲は江東区・中央区(要相談)。

福ナビ2022年6月の対象地域は江東区・中央区・江戸川区で、送迎範囲は要相談です。

現在の実施状況と利用できる経路を施設へご確認ください。

定員

10人

費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:資料に金額の記載なし

送迎・おやつ

WAM2026年6月情報は、送迎費・日常生活費・預り金の出納管理等の日常生活費とは区分される費用の徴収を「なし」としています。福ナビ2022年6月情報の費用欄は空欄です。おやつや活動にかかる費用の内訳は施設へご確認ください。

おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都江東区永代2-1-5 セゾン永代1階
公式教室ページは門前仲町駅4番出口から徒歩7分、福ナビ2022年6月は同駅から徒歩10分と案内しています。
運営法人
スマートキッズ株式会社事業所番号 1350800072

支援内容

支援の進め方

  • 一人ひとりに合わせて課題を小さな段階に分け、個別課題と集団・小集団課題に取り組みます。子ども自身の思いを聞き、主体的な取り組みと成功体験につなげる方針です。

活動・練習

  • 身だしなみや休息、買い物、PCの文字・音声入力を練習します。就労に向けた道具の仕分け、部品組み立て、パンフレット作り、タオル畳みなども扱います。
  • 体操やバランスボール、製作、姿勢保持や目と手を合わせて動かす課題に取り組みます。金銭・数字の理解、読み書き、メモ、SOSの出し方、社会のルールや相手との距離感も練習します。
  • 買い物学習、公衆電話やチャージの練習、調理、季節の行事、避難訓練があります。

環境の工夫

  • 2025年度の職員評価では、課題や学習へ集中できるよう机の配置を工夫するとしています。利用状況や送迎で職員が少なく感じる場面があり、配置の検討と死角を作らない工夫を挙げています。

家庭・学校との連携

  • 家庭でも対応を続けられるよう支援し、保護者会で家庭の課題や対応を共有する方針です。学校・家庭で様子が違う場合は原因や対応を検討し、就労や自立に向けた課題を関係機関と共有します。

施設の様子・過ごし方

公式教室ブログ

保護者の声

公表された意見では、部屋が複数あって必要な広さがあること、棚・机・ホワイトボードの名前や番号が見て分かりやすいことが評価されています。計画作成の面談で子どもの様子を一緒に話して共通理解ができている、毎月の活動に工夫がある、意思疎通や情報共有に配慮を感じるという声もあります。一方、送迎がなくなってから面談以外で職員と話す機会がなくなったという声があります。 笑顔が多く通うことを楽しみにしている様子、職員の優しい対応や家庭ではできない活動への感謝が掲載されています。また、卒業後もスマートキッズと関わる機会がほしいという希望があります。施設の概要は、非常時への対応を集団療育で行っていることに9割が肯定したと記しています。設問別の票数表はなく、人数への換算や、未掲載の回答の補完はしていません。 施設は保護者会や療育参観、保護者同士の交流、災害時の説明を改善課題に挙げ、年1回以上の参観・保護者会、マニュアル配布、家庭の困り事や今後の課題を話す機会を計画しています。送迎がなくなったという声と卒業後の関わりへの希望に対する個別回答は掲載されていません。送迎ありとする通常案内もあるため、この意見を全員への送迎終了と断定していません。

2025年度・公表日記載なし · 保護者アンケート・施設説明の要約

職員の自己評価

職員の公表意見では、法令上の人員基準を満たしていても、当日の利用状況や送迎で職員が少なく感じる場面があるとしています。安全面から配置を検討し、死角を作らない教室づくりを進める方針です。十分な広さがあるとし、課題や学習に集中できるよう机を配置しています。支援対応の時間が増えているため、業務分担を適切にして一人ひとりの負担を減らすことも挙げています。 ミーティングで意見を交わして支援を振り返り、その日の出来事を共有・相談できる場を設けています。学校の様子や行事は保護者を通して、主に送迎や面談時に共有するとしています。毎月の便りで前月の活動と次月の予定・連絡事項を知らせ、2月に療育参観と保護者会を実施したとしています。避難手順と経路を確認する訓練は月1回行うとしています。 前年は、ブログや家庭との連携による発信・共有、保護者会の日程づくりと実施、面談・便り・会を通した新しい利用者負担額と緊急時マニュアルの説明、2か月に1回の職員研修を計画していました。振り返りでは、長期休みや特別開室の課外活動で地域交流ができたこと、子どもと清掃や環境整備に取り組めたことを挙げています。一方、保護者との交流や参観の企画・運営、定期研修、毎月のブログ更新は引き続き取り組む課題としています。 総括は、職員が互いの意見を尊重して子どもの特性や支援方法を話し合うこと、送迎時の引継ぎや面談による家庭との共通理解を強みとしています。保護者意見には送迎がなくなって話す機会が減ったという声もあり、両方の記載を残しています。改善点は保護者会・参観、緊急時の説明、定期研修、統一した支援のための学校や関係機関との面談等による連携です。 今後は地域や関係機関との関わり、保護者同士の交流、災害時の周知を増やす計画です。長期休みのイベント参加、年1回以上の参観・保護者会、災害時マニュアルの配布、家族支援などを通して家庭の困り事や今後の課題を話す機会を具体策に挙げています。

2025年度・公表日記載なし · 職員の自己評価・施設説明の要約

掲載情報について

施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。

  1. WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システム2026年6月30日公表

    WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが項目を整理・加工

資料の詳細

1. 2025年度ガイドライン自己評価表

スマートキッズジュニア門前仲町第二 放課後等デイサービス・意見と総括の公表要約 · 公表:スマートキッズ株式会社

公表資料2頁全5領域9掲載意見、3頁関連総括。保護者23名回答92%。非常時9割は公表概要記述で個別設問票数なし、母数補完なし。

公表資料1頁全6領域8記述、2頁前年4計画5振り返り、3頁強み2・改善4・中長期3・年間4項目。職員7名回答100%。個別設問票は非掲載。

2. WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システム

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020100E00.do?_FORMID=COP000101&corporationNumber=E1300000002881&facilityNumber=1350800072&bunjoNumber=000000&serviceType=65&serviceSubNumber=E0000086833

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