一覧へ戻る東京都江東区東陽の放課後等デイサービス

東京都江東区東陽・WAM2026年7月情報では、東京メトロ東西線「東陽町」駅から徒歩5分です。

みらいキッズ東陽公園

小学1年生〜高校3年生・月〜金・祝日

送迎:江東区・中央区・墨田区

対象のお子さま

対象・利用条件

小学生〜高校生。

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
○
発達障害
○
身体障害
×
肢体不自由
×
車いす利用
×
重症心身障害児
×
医療的ケア児
×

区冊子の受け入れ条件と定員は児童発達支援との共通掲載です。放課後等デイサービスでの個別条件は施設へご確認ください。

基本情報

曜日
開所日
月〜金・祝日。
条件・注意点
土曜は開所状況を要確認。
条件・注意点
日曜、5月3〜5日・8月13〜16日・12月29日〜1月3日は休業。
時間の案内

利用可能な時間帯

WAM・放課後等デイ・平日(2026年7月情報)14:00〜18:00
WAM・土曜、祝日(2026年7月情報。土曜の利用可否は要確認)10:00〜16:00

開所時間

区冊子・平日12:00〜18:00

営業時間

支援プログラム・平日14:00〜18:00
支援プログラム・土曜、祝日、長期休業日10:00〜16:00
区冊子は平日12:00〜18:00、放課後等デイのプログラムとWAM利用可能時間は平日14:00〜18:00です。公式の平日10:00〜18:00は児童発達支援との共通営業時間です。土曜は時間の記載がある一方、区冊子は開所予定、WAM定休日欄は土曜を含むため利用可否をご確認ください。
送迎
条件・注意点

区冊子は江東区・中央区・墨田区への送迎を記載しています。

プログラムは送迎あり。

対象・範囲

学校・自宅の場所、利用経路や時刻は施設へご確認ください。

定員

10人

費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:50円/1回

2026年7月23日公表の資料。利用条件・変更有無は施設にご確認ください。

教材・材料

WAM2026年7月情報は昼御飯原材料費1回350円を記載しています。利用する日の食事や活動費は施設へご確認ください。

おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都江東区東陽3-23-28 FMビル2階
WAM2026年7月情報では、東京メトロ東西線「東陽町」駅から徒歩5分です。
運営法人
みらいキッズ株式会社事業所番号 1350800973

支援内容

支援の進め方

  • 健康観察や生活リズムを整える活動を通じ、本人が選び、決める力を育む方針です。個別と集団の活動を組み合わせ、本人の意思と、友だちとのやり取り・社会のルールの理解を支えます。

活動・練習

  • はじめの会、ダンス、散歩・公園遊び、制作、読み聞かせ、歌、ルールを決めたゲームなどを紹介しています。身振りやジェスチャーも使い、子どもの伝えたい気持ちを大切にします。

環境の工夫

  • 教室は2階で、保護者評価への回答は完全なバリアフリー化が難しく、手すりと職員の付き添いで階段移動を支えるとしています。子どもの組み合わせに応じて部屋や送迎車を分け、必要時は相談室等で個別対応することも記載しています。

家庭・学校との連携

  • 保護者への相談・助言、入学や社会生活に向けた支援、関係機関との連携を方針としています。プログラムには保護者と体験する夏祭りの記載があります。
  • 2025年度総括では、保護者同士の交流、家族向け研修、地域との連携が不足しているとしています。保護者参加行事などは今後の取組としても記載され、現在利用できる内容は施設へご確認ください。

施設の様子・過ごし方

公式施設案内

保護者の声

毎日楽しそうに通う様子や、家庭の都合に合わせた対応への感謝が記されています。もっと工作をしたいという希望や、保護者会があれば他の保護者と情報を共有できるという声があります。施設は保護者参加の行事を予定し、交流の機会を増やす方針です。 地域の子どもとの交流、家族向け研修・情報提供、保護者・きょうだいの交流には否定や「わからない」もあります。施設は他教室との交流や保護者参加の活動を予定し、家族支援では他機関からの助言をもとに個別対応すると説明しています。活動の工夫、計画の説明、情報発信、事故・緊急時等の説明と訓練にも否定があります。施設は活動担当の交代や季節に合わせた工夫、計画説明時の質問対応を挙げ、安全面ではより詳しく周知する方針です。 環境について、施設は教室が2階にあり完全なバリアフリー化が難しいことを説明し、手すりと職員の付き添いで階段移動を支えるとしています。保護者が実際に環境を確認できる行事を予定しています。支援計画や面談は職員で分担し、送迎時にも状況を共有すると説明しています。

2025年度・2026年3月16日公表 · 保護者アンケート・施設説明の要約

支援への満足度

13はい
1どちらともいえない
0いいえ
0わからない
2026年3月16日公表 · 回収 14件出典を見る

放課後等デイサービスの評価。利用児童28名・回収14件。同教室の児童発達支援の評価は含めていません。

職員の自己評価

職員評価と総括は、経験や専門性を持つ職員の配置、分担した面談と計画作成、明るい教室、清掃・換気を強みとしています。朝の打合せで子どもの特性や相性を確認し、部屋や送迎車を分け、必要時には相談室などで個別に対応するとしています。支援後の記録を翌日の打合せで共有し、特記事項は当日話し合うと説明しています。 教室は2階で完全なバリアフリー化が難しく、手すりと付き添いで階段移動を支えています。欠勤時には本社や他教室へ応援を求める方針です。第三者評価は会社全体の検討課題とされ、研修の機会にも否定の回答があります。 地域・保健医療との連携、就学前の施設との情報共有、卒業後の引き継ぎ、専門機関の助言、地域交流や協議会への参加に否定があります。卒業後の移行事例はまだなく、今後情報提供に努めるという説明です。地域連携が手薄で、保護者交流や家族向け研修も不足していると総括に記されています。個別相談への対応は続けつつ、他教室との合同企画や保護者参加行事を増やす方針です。 苦情対応の設問は肯定と否定が同数で、担当者や報告・連絡体制の周知を強めるとしています。地域住民の招待は肯定の回答がある一方、住民参加の行事自体は未実施と説明しています。安全管理の取組を挙げながら、緊急時の対応、虐待防止、身体拘束の適正化などを家族へより詳しく伝えることを改善点としています。

2025年度・2026年3月16日公表 · 職員の自己評価・施設説明の要約

掲載情報について

施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。

  1. WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システム2026年7月23日公表

    WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが項目を整理・加工

資料の詳細

1. 2025年度保護者評価

みらいキッズ東陽公園 放課後等デイサービス · 公表:みらいキッズ株式会社

放課後等デイサービスの全29設問・全自由記述と全回答。28名中14件回収。児童発達支援の結果は含めません。

設問29:事業所の支援に満足していますか。

利用児童数 28

3ページ

2. 2025年度職員評価

みらいキッズ東陽公園 放課後等デイサービス · 公表:みらいキッズ株式会社

放課後等デイサービスの全54設問・全記述、総括3強み3課題。職員対象8名・回答6名。設問30と33合計5を6へ補完しません。児童発達支援の結果は含めません。

関連資料

3. 事業所自己評価総括

みらいキッズ東陽公園 放課後等デイサービス · 公表:みらいキッズ株式会社

4. WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システム

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020100E00.do?_FORMID=COP000101&corporationNumber=A1310200000140&facilityNumber=1350800973&bunjoNumber=000000&serviceType=65&serviceSubNumber=A0000148153

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