東京都江東区東陽・東西線「東陽町」駅1番出口から徒歩5分。
リエゾン東陽町
区の冊子は小学4年生までを推奨。公式案内は未就学児向けで小学生はコラゾンと案内しており、放課後等デイの受け入れは要確認です・火〜金・祝日、月曜・土曜は資料に差があり要確認
送迎:資料で有無が異なるため要確認
対象のお子さま
対象・利用条件
- 条件・注意点
- 区の冊子は小学4年生までを推奨。
- 条件・注意点
- 公式案内は未就学児向けで小学生はコラゾンと案内しており、放課後等デイの受け入れは要確認です。
詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。
受け入れ区分
○対象 △要相談 ×対象外 —要確認
- 知的障害
- ○
- 発達障害
- ○
- 身体障害
- ×
- 肢体不自由
- ×
- 車いす利用
- ×
- 重症心身障害児
- ×
- 医療的ケア児
- ×
区の冊子の受け入れ欄です。公式ページは未就学児向けの案内のため、放デイの利用枠と個別の受け入れは要確認です。
基本情報
- 曜日
- 条件・注意点
- 火〜金・祝日、月曜・土曜は資料に差があり要確認。
- 休業日
- 日曜は休み。
- 時間の案内
- 区の冊子は月〜金・祝日開所ですが、WAMの放課後等デイサービス情報は日曜・月曜を定休日とし、土曜にも利用時間を記載しています。時間も資料間で異なります。WAMの平日の利用可能時間欄は10:15〜17:00、営業時間欄の留意事項は10:15〜11:15と14:00〜17:00です。土曜・祝日の利用可能時間欄の留意事項は9:30〜11:30と12:30〜14:30です。区の冊子にある年末年始・夏季の休業を含め、放課後等デイの利用枠と日時を施設へご確認ください。
開所時間(区の案内)
平日12:00〜18:00祝日・長期休暇10:00〜16:00利用時間(公式案内)
未就学児向け・火〜金10:00〜17:30未就学児向け・土曜・祝日09:30〜16:00営業時間(支援プログラム)
平日・放デイへの適用は要確認10:00〜12:00、13:30〜17:30土曜・祝日・放デイへの適用は要確認10:00〜16:00利用可能な時間帯(WAM NET)
平日・放課後等デイサービス10:15〜17:00土曜・祝日・放課後等デイサービス9:30〜11:30、12:30〜14:30WAMの営業時間欄の留意事項
平日・放課後等デイサービス10:15〜11:15、14:00〜17:00 - 送迎
- 条件・注意点
区の冊子は送迎あり、WAMの放課後等デイサービス情報と公式教室の支援プログラムは送迎なしです。
- 対象・範囲
放課後等デイで利用できる送迎・経路は施設へご確認ください。
- 定員
10人
- 費用
制度の利用者負担
原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。
出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。施設に支払う実費
おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。
おやつ代:資料に金額の記載なし
おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。- 所在地
- 東京都江東区東陽3-26-7 東陽大経ビル2階
東西線「東陽町」駅1番出口から徒歩5分。 - 運営法人
- 株式会社オーカ事業所番号 1350800445
支援内容
支援の進め方
- 区の冊子は、運動を通してルールを学び、人とやり取りし、考えて挑戦する支援を紹介しています。少しずつ段階を進め、体育が苦手な子も楽しめる内容を目指す方針です。
活動・練習
- 公式教室案内では、友だちと協力しながら体を動かすことで、相手の話を聞き、伝える力を支えると記載しています。
- 公式の教室別支援プログラムは、走る・投げる・跳ぶなどの運動を軸に、年齢や課題に合わせて5人程度までの小集団を作る方針です。活動は難しさを3段階に分け、数・時間・色・形・距離などに触れる機会を作るとしています。
環境の工夫
- 2025年の自己評価総括表は、掲示や装飾を必要最小限にし、レッスンの合間も環境を整えると記載しています。一方で、教室の広さや天井の高さ、見学する家族の椅子の数に制約があるとしています。
家庭・学校との連携
- レッスン後の報告や支援計画の作成時に家庭と情報を共有する方針です。2025年の保護者評価への回答では、家族同士の交流機会は設けていないとしています。総括表は、運動以外の読み書きや計算などの学習支援を十分に行いにくいことを課題に挙げています。
- 支援プログラムは、見学用のモニタリングルームと活動後の報告、就学・進級時の相談、必要に応じた学校などとの情報共有を紹介しています。放課後等デイの利用枠・対象学年は施設へご確認ください。
施設の様子・過ごし方
公式教室案内保護者の声
児童発達支援と放課後等デイサービスをまとめた評価です。通所の楽しさ、自信につながること、職員の指導、活動後の報告への肯定があります。卒園後にスポット利用している家庭から、小学生の枠を増やしてほしいという希望があります。 設問の割合では、専門性・計画に沿った支援・家庭との共通理解は「どちらともいえない」が18.2%、子育て相談は36.4%です。相談・苦情対応には「いいえ」9.1%、家族交流には「いいえ」と「どちらともいえない」が各27.3%あります。災害への備えと事故時の説明にも「どちらともいえない」27.3%があり、苦情・事故の事例がないので分からないという記述があります。 施設は家族交流を現在設けておらず、開催を検討すると回答しています。研修やケース会議、活動後と支援計画作成時の情報共有、相談受付、年2回の避難訓練、事故時の丁寧な説明にも言及しています。小学生の枠の希望への個別回答はありません。総括は学習面の支援と空間の制約を課題とし、運動に読み書き・計算を取り入れることや椅子の配置などを工夫する方針です。 総括は対象59人・回答14人と記載していますが、設問別は割合だけで人数を確認できません。割合から人数を逆算せず、放課後等デイだけの満足度とも扱いません。
2025年10月調査・12月総括 · 保護者アンケート・施設説明の要約
職員の自己評価
児童発達支援と放課後等デイサービスの共通票で、16問の「はい」欄にチェックがあります。対象4人・回答4人と記載されていますが、各問の人数は示されていないため、全員が同じ回答をしたとは扱いません。 記述では、毎日と週1回の清掃、保護者との会話や要望を個別支援計画と活動に取り入れる工夫、非常時に備えた定期的な研修を挙げています。苦情・けが・事故の報告に関しては、これまで事例はないが、発生時は速やかに対応すると記載しています。 総括は、楽しく運動できる多様な内容、清潔で過ごしやすい環境、季節行事を強みとしています。一方、運動中心の時間内では読み書き・計算などを十分に支援しにくいこと、教室の広さや天井、見学する家族の椅子の数を課題としています。運動にしりとりや読み書き・計算を取り入れ、椅子の配置やボールの扱いを工夫し、保護者との会話や職員の共有を増やしていく方針です。
2025年10月調査・12月総括 · 職員の自己評価・施設説明の要約
掲載情報について
施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。
- 2025年12月16日作成 2025年度自己評価総括表 2025年12月16日作成
- WAM NET リエゾン東陽町(放課後等デイサービス)2026年4月1日公表
WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが項目を整理・加工
資料の詳細
1. 2025年度保護者評価・児発と放デイの合算
リエゾン東陽町の児童発達支援・放課後等デイサービス共通票。放課後等デイサービスだけの結果ではありません。 · 公表:株式会社オーカ
親21問、自由記述5件、施設回答11欄、総括。割合を人数へ変換しない。
関連資料
リエゾン東陽町、児発・放デイ共通、2025年。親21問・職16問・総括各1頁。
2. 2025年度職員評価・児発と放デイの共通票
リエゾン東陽町の児童発達支援・放課後等デイサービス共通票。放課後等デイサービスだけの結果ではありません。 · 公表:株式会社オーカ
職16問、記述4欄、総括。チェック記号を人数へ変換しない。
関連資料
リエゾン東陽町、児発・放デイ共通、2025年。親21問・職16問・総括各1頁。
3. 2025年度自己評価総括表
リエゾン東陽町の児童発達支援・放課後等デイサービス共通票。放課後等デイサービスだけの結果ではありません。 · 公表:株式会社オーカ
リエゾン東陽町、児発・放デイ共通、2025年。親21問・職16問・総括各1頁。
4. WAM NET リエゾン東陽町(放課後等デイサービス)
1350800445、放課後等デイサービス、2026年4月1日公表。
https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020100E00.do?_FORMID=COP000101&corporationNumber=E1300000002988&facilityNumber=1350800445&bunjoNumber=000000&serviceType=65&serviceSubNumber=E0000086863