一覧へ戻る東京都江東区亀戸の放課後等デイサービス

東京都江東区亀戸・公式案内ではJR総武線「亀戸」駅から徒歩10分、東武亀戸線「亀戸水神」駅から徒歩5分。WAM2024年5月情報の亀戸水神駅からの徒歩時間は4分です。蔵前橋通り沿いのAHAVAビル2階です。

このこのリーフ亀戸第2

小学生〜高校生・月〜土に開所

送迎:学校と自宅への送迎・対象校に資料差あり・乗車条件は要確認

対象のお子さま

対象・利用条件

小学生〜高校生。

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
○
発達障害
○
身体障害
×
肢体不自由
×
車いす利用
×
重症心身障害児
×
医療的ケア児
×

公式の共通利用案内では、手帳の有無を問わず、療育の必要性が認められた就学児童が対象です。利用には通所受給者証が必要で、診断書が必要になる場合もあるとしています。個別の受入れは施設へご確認ください。

基本情報

曜日
開所日
月〜土に開所。
休業日
日曜・祝日は休み。
時間の案内

開所時間(区の案内)

平日放課後〜17:30
土曜・長期休暇08:00〜17:00
日曜・祝日は休み。お盆・年末年始は施設へお問い合わせください。区の亀戸第2の案内は上記、公式の共通利用案内は平日13:00〜17:00・土曜と学校休業日8:30〜17:00と差があるため、希望する利用時間は要確認です。
送迎
対象・範囲

区の冊子は城東特別支援学校・香取小学校・第五大島小学校・浅間竪川小学校・第四吾妻橋小学校を掲載しています。

曜日・時間

公式の2025年10月案内は前3校で、土曜・長期休暇は掲載校以外の児童にも対応と記載。

対象・範囲

学校・自宅の具体的な経路は要確認です。

条件・注意点

送迎時間の指定はできず、保護者は到着時に在宅し連絡が取れる必要があります。

公式の共通案内は「一人で車に乗ることができるお子さん」を送迎対象としています。

亀戸第2への適用と必要な介助は、施設へご確認ください。

WAM2024年5月情報は送迎「なし」ですが、区2026年5月冊子と公式2025年10月案内は送迎を記載しています。

対象・範囲

利用する経路は施設へご確認ください。

定員

10人

費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:おやつ代・教材費として1日120円(公式の共通利用案内)。

更新日記載なしの資料。利用条件・変更有無は施設にご確認ください。

おやつ・教材・材料・送迎

公式の共通利用案内は、おやつ代と教材費を合わせて1日120円としています。WAM2024年5月情報の送迎・日常生活費・その他費用の徴収欄は「なし」で、金額欄は空欄です。第2教室での費用は利用前にご確認ください。

おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都江東区亀戸4-11-9 AHAVAビル2階
公式案内ではJR総武線「亀戸」駅から徒歩10分、東武亀戸線「亀戸水神」駅から徒歩5分。WAM2024年5月情報の亀戸水神駅からの徒歩時間は4分です。蔵前橋通り沿いのAHAVAビル2階です。
運営法人
ママズ株式会社事業所番号 1350800551

支援内容

支援の進め方

  • 学校や自宅への送迎と、工作などの創作活動・課外活動を通して、子どもが新しいことに取り組む経験を支える施設です。区の冊子は活動写真の共有と動画配信も紹介しています。

活動・家庭との連携

  • 2026年の亀戸第2の総括表は、職員の得意分野を生かし、工作・調理・外出などの活動をチームで考える取り組みを挙げています。連絡帳やLINEで日頃の様子を共有し、家庭との共通理解を持つ方針です。

空間・家族支援の課題

  • 2026年5月公表の職員評価は、机での作業に必要な空間があっても、体を動かす活動には狭く、中2階や段差など構造上の制約があるとしています。個別に過ごせる場所の確保、家族向けの研修や保護者・きょうだいの交流、地域との関わりも今後の課題です。

学校休業日の昼食

  • 公式の共通案内は、子どもと職員が調理する活動で昼食を用意することを紹介しています。食物アレルギーや食のこだわりがある場合は弁当の持参を求めることがあり、当日の活動と合わせて事前にご相談ください。

施設の様子・過ごし方

公式施設案内

保護者の声

公表された自由記述の抜粋には、職員の対応や安心して通えること、外出や個別課題への対応、できることが増えたこと、友だちや職員との関わりへの感謝があります。気持ちを落ち着ける支援や、面談・送迎時の対応への安心感も挙げられています。 連絡帳で様子が分かることを喜ぶ一方、気になる面や困ったことも書いてほしいという要望、LINEの問い合わせに気づかれないことがあるという指摘、親子イベントや保護者同士の交流への希望があります。施設は、保護者交流、土曜の活動内容、LINE返信の徹底、送迎連絡などを2026年度の改善計画に反映して順次対応すると回答しています。 設問では地域の子どもとの交流、家族支援・研修、保護者やきょうだいの交流に否定もあります。環境の配慮、活動の工夫、面談・助言、相談対応には「どちらともいえない」もあります。総括は家族支援と交流の機会不足を課題とし、家族支援プログラムの試行や、保護者会・きょうだい交流の開催に向けて体制を整える方針です。

2026年3月5日〜24日調査・5月28日公表 · 保護者アンケート・施設説明の要約

支援への満足度

14はい
0どちらともいえない
0いいえ
0わからない
2026年3月5日〜24日調査・5月28日公表 · 回収 14件出典を見る

職員の自己評価

職員間の意見交換や申し送り、アプリなどを使った共有、家庭との連絡帳・LINEでのやり取りを強みとしています。職員の得意分野を生かした工作・調理・外出、個別活動と集団活動、子どもの自己選択、支援記録や計画の見直しも挙げています。 机で作業する空間は確保する一方、身体を動かすには狭く、個別空間にも限りがあります。中2階や段差など建物構造によるバリアフリーの制約があり、短期間の解消は難しいとしています。清掃・消毒の継続や配置の工夫も課題です。 第三者評価はまだ実施しておらず、導入を検討しています。計画を直接支援に関わらない職員へ伝えること、標準化されたアセスメントツール、支援後の打合せ時間の確保、担当者会議への参加や関係機関連携にも改善余地を挙げています。就学前の事業所からは保護者を通じて情報を得ており、情報共有や卒業時の引継ぎを整えること、児童発達支援センターから助言を受ける機会を増やすことも課題です。 地域の子どもとの交流、協議会への参加、地域住民の招待、保護者会やきょうだい交流は今後の課題としています。個別の家族への助言は行う一方、体系的な家族支援プログラムと交流の運営体制は整っていません。総括はこれらを年度計画に組み込み、関係機関の窓口を明確にし、家族支援や交流の企画・体制づくりを進める方針です。安全計画に基づく研修・訓練の継続と、家庭への周知の徹底も挙げています。

2026年3月5日〜24日調査・5月28日公表 · 職員の自己評価・施設説明の要約

掲載情報について

施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。

  1. WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システム2024年5月11日公表

    WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが項目を整理・加工

資料の詳細

1. 2026年度 放課後等デイサービス評価・自己評価総括

このこのリーフ亀戸第2 放課後等デイサービス · 公表:ママズ株式会社

全29設問・公表された自由記述の抜粋11件・共通の施設回答と総括。保護者票は利用児童数36人、総括は対象14人・回答14人。設問1・2の合計は13で補完していません。

全54設問の記号・全記述と総括。総括は従業者の対象36人・回答9人と記載。○・△を人数に換算せず、△に併記された「はい/有効」の値もそのまま保持しています。

設問29:事業所の支援に満足していますか。

利用児童数 36

3ページ

総括1頁、保護者2〜3頁、職員4〜6頁。

2. WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システム

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020100E00.do?_FORMID=COP000101&corporationNumber=E1300000002890&facilityNumber=1350800551&bunjoNumber=000000&serviceType=65&serviceSubNumber=E0000086876

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