一覧へ戻る東京都江東区亀戸の放課後等デイサービス

東京都江東区亀戸・亀戸水神駅から徒歩15分

こぱんはうすさくら 亀戸教室

小学生〜18歳・月〜土・祝日

送迎:あり・亀戸・砂町・大島方面

対象のお子さま

対象・利用条件

小学生〜18歳

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
○
発達障害
○
身体障害
×
肢体不自由
×
車いす利用
×
重症心身障害児
×
医療的ケア児
×

基本情報

曜日
開所日
月〜土・祝日。
休業日
日曜・12月31日〜1月3日は休み。
時間の案内

開所時間

放課後14:00以降〜17:00

営業時間

放デイ支援プログラム09:00〜18:00
区冊子2026年5月は就学児の開所時間を学校終了後(14時以降)〜17時と記載しています。支援プログラムの9時〜18時は事業所営業時間です。利用日の支援時間は施設へご確認ください。
送迎
条件・注意点

送迎あり。

対象・範囲

区冊子の範囲は亀戸・東砂・北砂・南砂・大島。

学校・自宅への個別ルートは施設にご確認ください。

定員
区の児童発達支援・放課後等デイサービス併記票は1日10名。サービス別の内訳は記載されていません。
費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:資料に金額の記載なし

2026年7月25日の資料。利用条件・変更有無は施設にご確認ください。おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都江東区亀戸9-19-7 日商岩井亀戸マンションA2棟1階
亀戸水神駅から徒歩15分
運営法人
株式会社リレイト事業所番号 1350800486

支援内容

支援の進め方

  • 子どもの状況に合わせた支援を続ける方針です。

活動・練習

  • 活動例:宿題・風船バレー・制作・公園・水遊び。
  • 生活の練習:持ち物・片付け、順番・ルール、勝ち負けの受け止め。

環境の工夫

  • スケジュール表を使い、活動の見通しを持てるようにします。
  • 姿勢を保ちやすいよう、子どもに合う机・椅子を使います。

家庭・学校との連携

  • 必要に応じて学校と様子や支援方針を共有し、家庭での困りごとや成長について相談に応じます。

施設の様子・過ごし方

放課後の過ごし方

  1. 1

    宿題

  2. 2

    おやつ

  3. 3

    工作(例)

  4. 4

    風船バレー(例)

  5. 5

    帰りの会

各活動の時刻は記載されていません。

公式サイトで教室写真を見る

保護者の声

2025年度の放課後等デイサービス保護者評価です。活動スペースや職員配置、専門性、支援プログラム、計画に沿った支援、子どもとの意思疎通などに肯定的な回答があります。自由記述にはスペースと職員数への肯定、さまざまな活動、図書館や買い物学習、連絡帳や面談での相談、毎回の写真で教室の様子が分かること、通所の楽しさと支援への満足が記されています。 一方、地域の子どもとの交流は「はい」9件、「どちらともいえない」4件、「わからない」7件です。家族向けのプログラムや研修の設問は20件が「わからない」、保護者・きょうだい同士の交流は20件が「いいえ」です。定期的な発信は「はい」11件、「どちらともいえない」3件、「わからない」6件で、事故やけがの際の説明は「はい」10件と「わからない」10件に分かれます。 施設は、活動の安全と清潔な環境づくり、計画に沿った支援、丁寧な説明と面談、非常時の訓練、安心して通える教室づくりを続けると回答しています。事業所全体の総括では、参加できる地域交流イベントが定休日に開かれることが多いとして、定休日以外に参加できるイベントの情報を集めること、ヒヤリハットの事例を定期的に振り返ることを課題・改善策に挙げています。

2025年度・2026年3月20日公表 · 保護者アンケート・施設説明の要約

通所の楽しみ

20はい
0どちらともいえない
0いいえ
0わからない
2025年度・2026年3月20日公表 · 回収 20件出典を見る

事業所の自己評価

2025年度の放課後等デイサービス事業所自己評価は54項目を掲載しています。職員配置や集中して活動に取り組むための配慮、活動の提案、支援前後の打合せ、記録と振り返り、保護者との面談・連絡を説明しています。 第三者評価は今後検討するとしています。地域の子どもとの交流の項目では今後検討するとし、保護者・きょうだいの交流についても今後検討すると記載しています。 非常時のマニュアル、避難訓練、安全計画、アレルギー確認、個人情報の管理、身体拘束の説明などを自己評価の設問で扱い、避難訓練を続けるとしています。虐待防止の職員研修は今後も行うと説明しています。ヒヤリハットの事例は報告書に記録し、職員間で共有するとしています。

2025年度・2026年3月20日公表 · 事業所の自己評価の要約

掲載情報について

施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。

資料の詳細

1. 保護者アンケート・自己評価

こぱんはうすさくら亀戸教室の放課後等デイサービス、保護者評価1〜2頁。利用児童29人・回収20件。 · 公表:こぱんはうすさくら 亀戸教室

亀戸教室の放課後等デイサービス事業所自己評価3〜5頁、54項目。回答者数の明記はありません。 · 公表:こぱんはうすさくら 亀戸教室

放デイ保護者評価29項目・原票の意見9件・対応欄と、事業所全体の総括表1頁。

関連資料

放デイ事業所自己評価54項目の工夫・課題欄(3〜5頁)。

設問28:こどもは通所を楽しみにしていますか。

利用児童数 29

2ページ

2. 事業所全体の自己評価総括表

亀戸教室の事業所全体。保護者対象43/回答32、従業者対象7/回答7。 · 公表:こぱんはうすさくら 亀戸教室

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