一覧へ戻る東京都北区上十条の放課後等デイサービス

東京都北区上十条・JR埼京線十条駅南口から徒歩2分。

つみき第1

小学生〜高校生・月〜金

送迎:王子特別支援学校と一部支援学級から迎え。自宅は北区内を案内

対象のお子さま

対象・利用条件

小学生〜高校生

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
○
発達障害
— 要確認
身体障害
— 要確認
肢体不自由
○
車いす利用
— 要確認
重症心身障害児
×
医療的ケア児
×

福ナビは知的障害児・肢体不自由児を主対象としています。区一覧は重症心身障害児・医療的ケア児対応を「×」としています。

基本情報

曜日
開所日
月〜金。
休業日
土曜・日曜・祝日・お盆期間・年末年始は休み。
時間の案内

サービス提供時間(北区一覧)

平日/土日祝・長期休暇欄13:00〜17:00/12:00〜17:00

利用時間(区ガイド)

月〜金13:00〜18:00

利用可能な時間帯(WAM NET)

平日13:00〜19:00

営業時間(公式支援プログラム)

平日/学校休業日13:00〜17:00/11:00〜17:00
区一覧のサービス提供時間は平日13:00〜17:00、土日祝・長期休暇欄12:00〜17:00。区ガイドの利用時間は月〜金13:00〜18:00、公式支援プログラムの営業時間は平日13:00〜17:00、学校休業日11:00〜17:00。WAM NETの利用可能な時間帯は平日13:00〜19:00。
送迎
対象・範囲

希望者を送迎し、可能な範囲に条件があります。

迎え・送り

北区一覧は王子特別支援学校・一部支援学級からの迎えと、北区内の自宅送迎を案内しています。

対象・範囲

個別ルートは施設へご確認ください。

定員

約10人/日

費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:おやつ代等は実費。金額は施設にご確認ください。

おやつ

障害児通所給付費の1割負担で、所得に応じた上限があります。おやつ代等は実費です。

おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都北区上十条1-19-6
JR埼京線十条駅南口から徒歩2分。
運営法人
社会福祉法人つみき事業所番号 1351700404

支援内容

支援の進め方

  • 身支度や排泄などの日常生活動作、友達と関わる集団活動を支援します。

活動・練習

  • 散歩、公園遊び、ダンス、運動あそび、工作、料理、音楽活動などに取り組みます。

環境の工夫

  • 限られた室内スペースで活動し、職員評価は安全に過ごせるよう活動を工夫すると記載しています。

家庭・学校との連携

  • 日々の申し送り、個別面談や保護者会で家庭と情報を共有し、必要に応じて卒後の利用施設とも連携します。

施設の様子・過ごし方

放課後の過ごし方

  1. 1

    学校迎え

  2. 2

    設定活動

  3. 3

    おやつ

  4. 4

    帰宅

区ガイドに示された順番です。下校時刻などで活動は変わります。

公式サイトで施設案内を見る

保護者の声

目標に沿った支援、新しい活動、保護者向けの勉強会、日々の情報共有を評価する声があります。長期休暇の活動や親子での行事を楽しんでいるという記述もあり、安心して通うことや支援への満足には肯定的な回答が並びます。 室内の広さを求める声に、施設は限られたスペースで安全に活動できるよう努めると回答しています。職員の交代に触れながら、丁寧で柔軟な対応を評価し、成長後も安心して通えることを望む声があります。施設は交代を詫び、どの職員でも安心して通えるよう努め、子どもの心身の変化に合わせた居場所を目指すとしています。 地域の子どもとの交流には中立・否定の回答があり、災害時の備えや訓練にも中立、安全計画や事故時の説明には不明の回答があります。

2025年度 · 保護者アンケート・施設説明の要約

支援への満足度

16はい
—どちらともいえない
—いいえ
—わからない
2025年度 · 回収 16件出典を見る

「—」は人数が不明の項目です。0人を示すものではありません。

職員の自己評価

事業所は、年齢や特性の異なる子ども同士の関わり、宿題とおやつなどの場所・時間の使い分けを強みとしています。職員は、支援会議や研修、日々の記録、子ども自身が活動を選ぶ機会、家族向け研修や保護者会を挙げています。 一方、スペースと職員配置には肯定・否定の両方があり、活動の安全確保や職員同士が意見を出しやすい環境を課題にしています。地域の子どもとの活動、地域住民を招く行事には否定の回答が並び、総括でも公共施設の利用が少なく活動が固定化する点を挙げています。 発達段階に合った工作や集団参加、選択肢の示し方を工夫する方針です。当日に振り返れない場合は翌日に共有するとし、伝え漏れを防ぐ意識も課題です。各曜日で避難訓練を行うと説明する一方、安全マニュアルの保護者への周知方法を検討課題としています。

2025年度 · 職員の自己評価・施設説明の要約

掲載情報について

施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。

  1. WAM NET つみき第1 放課後等デイサービス2025年10月16日公表

    障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが項目を整理。

資料の詳細

1. WAM NET つみき第1 放課後等デイサービス

つみき第1・事業所番号1351700404。2025年10月16日公表。利用範囲:利用可能時間・送迎の有無。

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020100E00.do?_FORMID=COP000101&corporationNumber=E1300000001455&facilityNumber=1351700404&bunjoNumber=000000&serviceType=65&serviceSubNumber=E0000087182

2. つみき第1 2025年度自己評価・保護者評価

放課後等デイサービス · 公表:社会福祉法人つみき つみき第1

2026年1月22日〜2月2日の保護者16人の回答による全29設問と、6設問にある保護者の自由記述8件と施設回答をもとに整理しています。記述件数と回答者数は異なります。

2026年2月2日〜6日の職員4人の全54設問の回答・記述と、施設の自己評価総括をもとに整理しています。調査対象の職員は5人です。

設問29:事業所の支援に満足していますか。

利用児童数 35

3ページ

総括1ページ、保護者2・3ページ、職員4・5・6ページ。

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