東京都北区赤羽・区の2026年4月ガイドと2022年6月の福ナビ資料は、JR赤羽駅から徒歩約5分、赤羽岩淵駅から約4分と案内しています。
クレセール心の相談室
歩行可能で発達に心配のある小学1年生〜高校3年生。障害児通所受給者証が必要です・月〜土曜に利用の案内があります
送迎:あり。区一覧は王子特別支援学校と北区内の自宅を案内しています。
対象のお子さま
対象・利用条件
- 条件・注意点
- 歩行可能で発達に心配のある小学1年生〜高校3年生。
- 条件・注意点
- 障害児通所受給者証が必要です。
詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。
受け入れ区分
○対象 △要相談 ×対象外 —要確認
- 知的障害
- ○
- 発達障害
- — 要確認
- 身体障害
- — 要確認
- 肢体不自由
- — 要確認
- 車いす利用
- — 要確認
- 重症心身障害児
- ×
- 医療的ケア児
- ×
区の2026年4月ガイドと公式は、歩行可能で発達に心配がある小学1年生〜高校3年生、障害児通所受給者証を持つ子どもを対象としています。2022年6月の福ナビ資料は知的障害児を主対象と記載しています。北区の2026年8月一覧は重症心身障害児・医療的ケア児対応をなしとしています。
基本情報
- 曜日
- 月〜土曜に利用の案内があります。日曜と夏季休暇・年末年始は休みです。祝日は区の2026年8月一覧が休業とする一方、区ガイドやWAMには一部利用の記載があるため、利用日をご確認ください。
- 時間の案内
- 北区の2026年8月一覧は平日のサービス提供時間14:00〜18:00、土日祝日・学校長期休暇の時間欄10:00〜16:00と記載しています。区の4月ガイドは月〜金曜14:00〜18:00、土曜・長期休暇・一部祝祭日9:00〜17:00です。公式の共通案内も長期休暇9:00〜17:00、2025年4月作成の支援プログラムは営業時間13:00〜19:00を記載しています。WAMの同年5月公表情報は土曜利用9:00〜17:00、祝日9:00〜16:00、所要時間4時間以上4時間30分未満です。日曜の時間欄には利用9:00〜15:00と第3日曜のPC教室の記載がありますが、定休日欄は日曜です。2022年6月の福ナビ資料は土曜休業としています。利用する曜日・時間は施設にご確認ください。
サービス提供時間(北区一覧)
平日14:00〜18:00学校長期休暇等10:00〜16:00利用時間(区ガイド)
土曜・学校長期休暇・一部祝祭日09:00〜17:00営業時間(公式支援プログラム)
記載時間13:00〜19:00 - 送迎
- 対象・範囲
北区の2026年8月一覧は、王子特別支援学校と北区内の自宅への送迎を案内しています。
- 条件・注意点
区の4月ガイドは自社車による送迎、WAMの2025年5月公表情報は送迎実施あり・車両項目なしと記載しています。
- 対象・範囲
個別の乗降場所やルートは施設にご確認ください。
- 定員
10人/日
- 費用
制度の利用者負担
原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。
出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。施設に支払う実費
おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。
おやつ代:区の2026年4月ガイドは、おやつ代1日200円と記載しています。
2026年4月1日の資料。利用条件・変更有無は施設にご確認ください。おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。おやつ・日用品
区の2026年4月ガイドは通所給付費の1割負担と所得に応じた月額上限を案内しています。2022年6月の福ナビ資料は、平日のおやつ1回200円、長期休暇は午前1回100円・午後1回200円、日用品1枚90円と記載しています。公式も日用品費などの実費がかかる場合を案内しています。利用時の金額は施設にご確認ください。
- 所在地
- 東京都北区赤羽1-41-5 ATエミネンス201号室
区の2026年4月ガイドと2022年6月の福ナビ資料は、JR赤羽駅から徒歩約5分、赤羽岩淵駅から約4分と案内しています。 - 運営法人
- 特定非営利活動法人クレセール心の相談室事業所番号 1351700081
支援内容
支援の進め方
- 子どもの特徴や保護者の希望を考慮して個別の支援計画を作り、日々の活動を進める方針です。
活動・練習
- 区ガイドはリズム体操、生活習慣、宿題や作業、子ども同士の交流を案内しています。支援プログラムにはダンスや楽器、片付け、言葉や身支度・排泄などの生活動作への支援も記載されています。
家庭・学校との連携
- 支援プログラムは送迎時の申し送り、個別面談、保護者会を通じた家庭との関係づくりを挙げています。一方、WAMの2025年5月公表情報は学校との連携と保護者支援の実施をなしと記載しています。
施設の様子・過ごし方
学校のある日の過ごし方
- 14:00頃
迎え
- 14:30
始まりの会・リズム体操
- 15:00
おやつ
- 16:00頃
宿題・作業・自由遊び
- 17:00
帰りの会
- 17:10〜18:00
送り
区の2026年4月ガイドにある一日の例です。
保護者の声
保護者票は利用児童25人・回収9人です。空間の広さには中立や不明、職員配置・環境への配慮・清潔さにも中立や不明があります。子どもの理解と特性に応じた専門的支援は肯定7・不明2、公表プログラムと提供支援の一致や、ニーズに基づく計画づくりは各肯定4・不明5です。必要な支援項目や計画に沿う支援、活動の変化にも不明があります。計画を示されていないという声が3設問にあり、施設は未完成の項目を記入・完成して提示し、作成後に検証すると回答しています。 利用時の説明と日々の家族との共有は各肯定8・不明1ですが、計画を示した説明には否定・不明、定期面談や子育ての助言には中立・否定・不明もあります。職員の共感的支援は肯定が中心で、不明もあります。家族向け支援プログラム・研修・情報提供と地域の子どもとの活動は各肯定1・中立1・否定4・不明2、保護者やきょうだいの交流は肯定1・中立2・否定5・不明1です。相談や申入れへの対応には否定、意思疎通への配慮には中立、情報発信には中立・不明、個人情報への配慮には不明もあります。 マニュアルの周知と想定訓練は不明5、災害時の訓練は不明7です。安全計画の周知と安全確保には否定・不明、事故時の連絡・説明には中立・不明があります。子どもが安心感をもって通所することは肯定9です。通うことを楽しむという声に、施設は子どもの期待することを先に行うと回答しています。支援への満足は肯定が中心ですが、中立・不明もあり、感謝の声にはさらに改善したいと回答しています。Q9・11・14・16・17の集計は各合計8で、回収9との差の理由は記載されていません。
2025年度(公式記事)。2026年2月20日〜3月20日調査(総括表) · 保護者アンケート・施設説明の要約
支援への満足度
職員の自己評価
職員票は全54設問が合計5です。2025年度という帰属は2026年3月29日の公式記事の直接リンクによるもので、原票の公表日欄は空欄です。総括表は調査を2026年2月20日〜3月20日、対象7人・回答5人と記載しています。空間と定員、環境への配慮、個別の場所は各肯定5・否定0です。配置・清潔さには否定1があり、配置はやや不足という記述があります。業務の振り返り、保護者評価や職員意見の活用には否定もあり、月例会や毎日の会議、改善への努力を記載しています。外部評価と研修機会は各肯定2・否定3で、研修欄には講習への参加も記されています。 支援プログラム、子どもの理解に基づく計画、共同検討、計画の共有、評価方法、必要な支援項目、活動の立案・変化、個別と集団の組合せ、子どもの選択には否定もあります。計画の共有・評価方法・支援項目は各肯定2・否定3です。支援前の打合せは4・1、終了後の振り返り、記録と検証・改善、計画の見直し、基本活動の組合せは各3・2です。毎日の打合せ、当日中の課題共有、記録表・日報の利用などを記載しています。担当者会議と地域の関係機関との連携には否定2があり、会議参加の難しさも記載しています。学校との共有は肯定5ですが、就学前施設との共有、児童発達支援センターとの連携、地域の子どもとの活動、協議会参加は各肯定1・否定4です。卒業後への情報提供は3・2で、要望があれば協力すると記載しています。 日々の家族との共有は肯定5です。家族支援プログラム・研修、利用時の説明、計画を示した説明、保護者やきょうだいの交流には各否定3があり、計画の同意を得る努力や年1〜2回の保護者会も記載しています。意向の確認、相談、苦情対応、情報発信、個人情報、意思疎通には否定1があります。地域に開いた運営は肯定0・否定5ですが、祭りや神社の参拝への参加を記載しています。マニュアルと想定訓練、災害時の訓練、安全管理、安全計画の家族への周知は各肯定2・否定3です。訓練やマニュアル作成、家族との連絡等の記述もあります。健康状態の確認とアレルギー対応には否定2、身体拘束の事前説明等には否定1がある一方、ヒヤリハット共有と虐待防止は肯定5です。 総括は有資格者の多さ、職員の子育て経験、駅から近い立地を強みとしています。近隣の人材を優先する採用、地域行事への参加、SNSと紙の通信を併用する発信は工夫です。採用に関する定期的な会議、他施設との差別化、職員の国際化は、充実に向けた方針・検討事項として挙げています。年齢構成による後継者問題、未経験者の育成の難しさ、高い固定費と事業内容の改善不足を課題とし、労働条件を改善して若手を確保すること、定員増に向けた空間拡充の検討、学年の偏りへの対応を挙げています。移転を含む支出削減と加算の再確認、外部協力や寄付等による資金調達、翌年度の募集を早めることは改善の方針です。
2025年度(公式記事)。2026年2月20日〜3月20日調査(総括表) · 職員の自己評価・施設説明の要約
掲載情報について
施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。
- 2026年3月29日公表 保護者アンケート 2026年3月29日公表
- 2026年2月20日〜3月20日調査・3月29日作成 事業所の自己評価総括 2026年3月29日作成
- WAM NET 放課後等デイサービス サービス内容2025年5月13日公表
WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが項目を整理・加工
- 2025年度(公式記事による)、原票公表日記載なし 職員の自己評価 2025年度(2026年3月29日の公式記事による)。原票公表日欄は空欄
- 公式 令和7年度第1クレセール自己評価表 2026年3月29日掲載
資料の詳細
1. 保護者評価集計
放課後等デイサービス · 公表:クレセール心の相談室
保護者票2ページの全29設問・4選択、5件の意見と施設の対応、総括1ページの期間・人数。利用児童25人・回収9人、2026年3月29日公表。Q9・11・14・16・17は各合計8で理由は未記載。2025年度の帰属は公式記事。
関連資料
設問29:事業所の支援に満足していますか。
利用児童数 25
2ページ
全2ページ。保護者29設問の4選択、意見5件と施設の対応。利用児童25人・回収9人。
2. 事業所の自己評価総括
放課後等デイサービス · 公表:クレセール心の相談室
1ページ。親・職員の期間と人数、強み3、工夫3、充実の取組3、弱み3、要因3、改善の取組3。
3. WAM NET 放課後等デイサービス サービス内容
事業所番号1351700081、放課後等デイサービス、2025年5月13日公表。サービス内容の営業時間・利用時間・定休日・送迎・車両・学校連携・保護者支援。
https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP000100E0000.do
4. 公式掲載 2025年度第1職員自己評価アンケート
放課後等デイサービス · 公表:クレセール心の相談室
職員票3ページの全54設問・2選択と左右記述、総括1ページの全欄。総括は対象7人・回答5人、2026年2月20日〜3月20日調査、3月29日作成。2025年度の帰属は公式記事の直接リンクによるもので、職員原票の公表日欄は空欄。
関連資料
全3ページ。職員54設問の2選択、工夫している点・課題や改善すべき点。原票公表日欄は空欄。2025年度の帰属は公式記事の直接リンクによる。
5. 公式 令和7年度第1クレセール自己評価表
令和7年度第1クレセール自己評価表、2026年3月29日掲載。2025年度の総括・職員・保護者各アンケートへのリンク。