東京都江戸川区松島
こいわステップ
小学生〜高校生・月〜土・祝日
送迎:江戸川区・葛飾区・墨田区、個別ルートは要確認
対象のお子さま
対象・利用条件
小学生〜高校生
詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。
受け入れ区分
○対象 △要相談 ×対象外 —要確認
- 知的障害
- — 要確認
- 発達障害
- — 要確認
- 身体障害
- — 要確認
- 肢体不自由
- — 要確認
- 車いす利用
- — 要確認
- 重症心身障害児
- — 要確認
- 医療的ケア児
- — 要確認
法人共通案内は発達の気になる子どもや障害のある子どもを対象としています。個別の受入条件は施設へご確認ください。
基本情報
- 曜日
- 開所日
- 月〜土・祝日。
- 休業日
- 日曜・年末年始は休み。
- 時間の案内
- WAM2026年8月1日公表情報の放課後等デイサービスは、営業時間が平日・土曜・祝日9:00〜17:00で、水曜13:00〜17:00との留意事項があります。利用可能時間は平日14:00〜17:00、土曜・祝日10:00〜17:00です。2025年2月15日作成の施設支援プログラムは曜日区分を示さず営業時間9:00〜17:00、更新日不明の法人共通FAQは開所9:00〜18:00、利用案内は月〜土9:00〜17:00としています。FAQは日曜・年末年始の休所を案内しています。希望曜日の利用時間は施設へご確認ください。
営業時間
WAM・平日/土曜/祝日(2026年8月1日)09:00〜17:00営業時間の留意事項
WAM・水曜(2026年8月1日)13:00〜17:00利用可能な時間帯
WAM・平日(2026年8月1日)14:00〜17:00WAM・土曜/祝日(2026年8月1日)10:00〜17:00営業時間
支援プログラム・曜日区分なし(2025年2月15日)09:00〜17:00開所時間
法人共通FAQ・月〜土/祝日(更新日不明)09:00〜18:00利用案内
法人共通FAQ・月〜土(更新日不明)9:00〜17:00。基本利用時間外は相談。 - 送迎
- 対象・範囲
公式施設紹介のこいわ3施設に共通する主な送迎地域は江戸川区・葛飾区・墨田区です。
基本は自宅・学校から施設、施設から自宅への送迎です。
- 条件・注意点
施設支援プログラムとWAMは送迎ありとしています。
- 対象・範囲
車両台数や利用地域による条件があるため、個別のルートは施設へご確認ください。
- 定員
10人
- 費用
制度の利用者負担
原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。
出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。施設に支払う実費
おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。
おやつ代:更新日不明の法人共通FAQはおやつ代1日100円と案内しています。2026年8月1日公表の施設別WAM利用料等にはおやつ代の金額記載がありません。現在の適用条件は施設へご確認ください。
2026年8月1日公表の資料。利用条件・変更有無は施設にご確認ください。おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。送迎・おやつ・食事
WAM2026年8月1日公表情報では、利用者の選定による送迎費の徴収あり、日常生活費とその他の日常生活費とは区分されるべき費用の徴収なしとしています。いずれも額・算定方法欄は空欄です。更新日不明の法人共通FAQはおやつ代1日100円、入所に必要な準備費は自己負担、休業日の昼食は弁当持参と案内しています。FAQ料金欄には2014年7月の制度説明も含まれるため、現在の送迎費、おやつ代やその他の実費・適用条件は施設へご確認ください。
- 所在地
- 東京都江戸川区松島4-46-16
- 運営法人
- 株式会社フォーグリーン事業所番号 1352300543
支援内容
支援の進め方
- 法人共通FAQでは、本人が安心して過ごせる環境と関係づくりを土台に、遊びや課題を通して生活習慣や集団での行動を支援するとしています。一人ひとりに合わせた個別支援計画を作ります。
活動・練習
- 手洗い・食事・着脱の練習やおやつ選び・おやつ作り、外出、ラジオ体操、室内遊び、工作・絵やぬり絵に取り組みます。必要に応じて食事の補助具を使います。
- 朝や帰りの会、集団活動、買物やカードゲームを行います。手話、音声、文字・絵・記号を使い、他者との意思疎通や集団参加を支援します。
家庭・学校との連携
- 本人の意思を大切にし、連絡帳・送迎時・定期面談でやり取りし子育てを支援します。学校や就労先、関係機関と情報を共有して生活や支援へ活かします。
施設の様子・過ごし方
公式サイトで施設紹介を見る保護者の声
保護者票では、ニーズを踏まえた計画作成と計画を示した支援内容の説明に肯定の回答があります。計画の項目と計画に沿う支援は肯定と不明です。子どもの特性を理解して計画を作ることへの評価があり、活動の工夫には意思を尊重しながら様々に支援しているとの声があります。スペース、職員配置、環境の構造化・清潔さ、専門的な支援、支援プログラムとの一致、活動の工夫は肯定と中立・不明です。清潔さの意見には机と遊ぶ場所の区分、おもちゃや本があり心地よく過ごす様子が述べられていますが、印刷が途中で欠けています。
地域の子どもとの交流、家族支援の機会、保護者同士の交流は肯定・中立・否定・不明を含みます。保護者会や交流へ参加したことがなくわからないとの声があります。利用や負担の説明、日頃の伝え合い、意思疎通・情報伝達は肯定と中立です。送迎時に伝え、お話を聞けるとの声があります。面談・育児助言は否定と不明も含む混合回答で、面談を行っているとの声が載っています。共感的な支援、相談への対応、個人情報は肯定と中立・不明で、家族の意思に寄り添う支援への評価があります。情報発信には否定もあります。
非常時マニュアルと安全計画の周知は肯定と中立・不明、避難訓練は肯定と不明です。事故時の連絡は肯定・中立・否定・不明を含む一方、何かあれば速やかに連絡されるとの声があります。通所の安心は肯定と中立・不明で、安心して通う様子への評価があります。通所の楽しみには否定もあり、疲れて休みたがる日もあるが通所が当たり前になっているとの声が載っています。満足は肯定と中立で、支援への謝意が述べられています。事業所回答欄には記載がありません。
2025年11月1日〜12月15日・2026年1月1日公表 · 保護者アンケート・施設説明の要約
支援への満足度
総括は対象者数33・回答者数18、親集計表は利用児童数33・回収数18です。保護者同士の交流と相談対応の設問合計は19、避難訓練は17で、回収数18との差があります。
事業所の自己評価
職員票では、活動スペースに肯定と否定があります。運動する場所と作業・学習する場所を分ける一方、トランポリンやボール遊びには少し狭いとの課題です。配置、構造化、清潔さ、個別の部屋や場所には肯定があり、規定以上の配置、予定を示すホワイトボード、清掃と除菌、静かな場所を望む児童のための別室を挙げています。新人が多く、人数があっても技術が足りないと感じることがあるとの課題もあります。業務改善の仕組みには否定もあり、計画を踏まえた対応の共有を工夫としています。保護者意向や職員意見の活用、研修は肯定で、会議が下校時間変更でできないこともあります。第三者評価には否定が多く、内外の研修と専門研修の機会を確保しているとの記述があります。
支援プログラム、アセスメント、計画の作成・共有と計画に沿う支援、支援内容の設定には肯定があります。面談、送迎時、連絡帳で情報を共有し、半年ごとの面談や心理検査結果の共有を挙げています。チームでの活動立案、固定化を避ける工夫、個別と集団の組合せ、開始前と終了後の打合せ、記録と見直し、基本活動と自己決定の支援も肯定です。月ごとの話し合いで活動を作り、外出や買物、工作や季節の行事を組み合わせ、業務日誌と連絡帳に記録します。開始前の打合せは児童の利用時間によりできないことがあるとの課題です。
担当者会議、医療・福祉等との連携、学校との情報共有、卒業後の引継ぎ、児童発達支援センターの研修、協議会参加には肯定があります。相談支援専門員を通す連携や、学校での引渡し時と必要時の担当者会議を挙げています。就学前の機関との共有には否定もあり、同系列の児童発達支援事業所とは共有しているとしています。地域の子どもとの交流にも否定があり、障害特性と安全上の課題から実現が難しいとの記述です。日頃の保護者との共有、家族支援情報、利用と計画の説明、相談、苦情対応、情報発信、個人情報、意思疎通には肯定があります。行政や発達相談支援センターの情報、半期ごとの面談、週ごとの活動発信を挙げています。保護者会等の交流には否定があり、連絡会には参加するが所内イベント開催には至らず、保護者会を実施していないとしています。地域住民を招く運営にも否定があり、検討しているが実現できていないことを課題にしています。
非常時マニュアル、業務継続計画、服薬・発作とアレルギーの確認、安全計画と家族連絡、ヒヤリハット共有、虐待防止、身体拘束の説明には肯定があります。マニュアルの周知・保管、契約時の書類確認、訓練と感染症研修、連絡帳・送迎時の連携、定期的なヒヤリハット研修と日々の共有、必要時の個別面談での説明を挙げています。
事業所総括では、子どもの特性に合う専門的な支援とわかりやすい環境、計画を示しながら活動を固定化させない工夫、本人や保護者との意思疎通と相談を強みとしています。写真や絵のスケジュール、特性に合う個別支援、開始前と終了後の打合せと記録・計画への反映、聴覚障害のある児童への手話、送迎時や面談の相談を行うとしています。今後はより細かな支援と環境設定、集団活動と外出の充実、研修による情報収集、手話習得と保護者相談・情報共有の充実を目指しています。弱みは地域の子どもとの交流、人材定着、保護者・きょうだいの会やペアレントトレーニングです。他事業者との共有が弱く地域活動まで至らないこと、退職による人材不足、個別相談には応じるが所側から働きかけていないことを課題にしています。連絡会や合同・地域のイベントへの参加、雇用条件を見直して働きやすい職場を作ること、個別相談を続け関係機関と情報共有する方針を示しています。
2025年11月1日〜12月15日・2026年1月1日公表 · 事業所の自己評価総括の要約
掲載情報について
施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。
- WAM NET 放課後等デイサービス公開データ2026年3月末時点
WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが短い事実を整理・加工
- こいわステップ 保護者評価・自己評価 2026年1月1日公表
- WAM NET こいわステップ 放デイ service2026年8月1日公表
WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが短い事実を整理・加工
- WAM NET こいわステップ 放デイ fee2026年8月1日公表
WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが短い事実を整理・加工
資料の詳細
1. WAM NET 放課後等デイサービス公開データ
WAM NET 放課後等デイサービス公開CSV/2026年3月末時点/csvdownload065.csv 7568行(見出しを含む)/こいわステップ/事業所番号1352300543/東京都江戸川区松島4-46-16
https://www.wam.go.jp/content/files/pcpub/top/sfkopendata/202603/sfkopendata_202603_65.zip
2. こいわステップ 保護者評価・自己評価
放課後等デイサービス · 公表:株式会社フォーグリーン
保護者原本2〜3頁の全29設問・保護者の意見・事業所回答欄。実施期間2025年11月1日〜12月15日、公表2026年1月1日。総括と親表は対象33・回収18。保護者交流と相談対応の設問合計は19、避難訓練は17で回収数と差があります。一部の設問文と意見は印刷が途中で欠けています。
職員原本4〜6頁の全54設問・全工夫/課題と、総括1頁の強み3項目/弱み3項目・各工夫と今後の取組。実施期間2025年11月1日〜12月15日、公表2026年1月1日、総括2025年12月15日作成。職員対象8・回答8、全設問合計8。一部の設問文と記述は印刷が途中で欠けています。
設問29:事業所の支援に満足していますか。
利用児童数 33
3ページ
3. WAM NET こいわステップ 放デイ service
こいわステップ/事業所番号1352300543/放課後等デイサービス/サービス内容/2026年8月1日公表
https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020204E00.do
4. WAM NET こいわステップ 放デイ fee
こいわステップ/事業所番号1352300543/放課後等デイサービス/利用料等/2026年8月1日公表
https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020205E00.do