東京都中央区日本橋馬喰町
ヒトツナ日本橋馬喰町教室
小学生〜高校生・火〜土
送迎:学校・自宅への送迎あり
対象のお子さま
対象・利用条件
小学生〜高校生
詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。
受け入れ区分
○対象 △要相談 ×対象外 —要確認
- 知的障害
- ○
- 発達障害
- ○
- 身体障害
- — 要確認
- 肢体不自由
- — 要確認
- 車いす利用
- — 要確認
- 重症心身障害児
- — 要確認
- 医療的ケア児
- — 要確認
基本情報
- 曜日
- 開所日
- 火〜土。
- 休業日
- 月曜・日曜・ゴールデンウィーク・夏季・年末年始は休み。
- 条件・注意点
- 祝日の扱いは要確認。
- 時間の案内
サービス提供時間
平日14:30〜17:30学校休業日09:30〜17:00営業時間
火〜土09:30〜17:30- 送迎
- 迎え・送り
学校がある日は学校へ迎えに行き、帰りは自宅へ送ります。
学校休業日は自宅へ迎えに行き、自宅へ送ります。
- 対象・範囲
個別の範囲は施設へご確認ください。
- 定員
児童発達支援・放課後等デイサービス合計:10人
- 費用
制度の利用者負担
原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。
出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。施設に支払う実費
おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。
おやつ代:おやつ代は1回110円(税込)。
おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。行事・教材・材料・食事
行事や創作を行った場合の費用が別途かかることがあります。学校休業日の昼食はお弁当持参です。
- 所在地
- 東京都中央区日本橋馬喰町1-9-9 加富屋ビル2階
- 運営法人
- 合同会社Envision事業所番号 1350200398
支援内容
支援の進め方
- 子どもの困りごとをアセスメントし、活動の環境や手順を調整します。行動の背景を考えるABAの視点や、環境を分かりやすく整えるTEACCHの考え方を取り入れ、段階を分けて取り組みます。
活動・練習
- 宿題・学習の時間のほか、運動や工作の集団活動で人とのやり取りや役割・ルールを練習します。個別に好きなことを深める日も設けます。学校休業日には異年齢の合同活動があり、理科実験や外出も計画しています。
家庭・学校との連携
- 保護者評価を受け、子育てや福祉制度の相談窓口を設けました。児童発達支援管理責任者が話を聞き、必要に応じて関係機関の情報を伝えます。活動記録はHUGで共有し、面談や情報発信の充実を課題に挙げています。
施設の様子・過ごし方
学校のある日の過ごし方
- 1
学校への迎え
- 2
宿題・学習
- 3
おやつ
- 4
始まりの会
- 5
運動や工作などの集団活動・自由遊び
- 6
掃除・帰りの会
- 7
自宅への送り
公式の活動順です。開始時刻の表示はありません。
学校休業日の過ごし方
- 1
自宅への迎え
- 2
児童発達支援の子どもとの異年齢交流
- 3
宿題・学習
- 4
持参したお弁当で昼食
- 5
集団活動・自由遊び
- 6
自宅への送り
公式の活動順です。開始時刻の表示はありません。
保護者の声
選択回答では、職員配置、日々の共有、支援計画の説明や職員の関わりが肯定的です。楽しく通う様子を伝える一方、利用開始から日が浅く判断できないという声もあります。子ども同士のトラブルへの不安に、施設は場面を分析して活動や関わり方、環境を調整する方針を示しています。椅子を使ってほしいという要望にも、器具や姿勢への配慮を検討しています。 面談・助言の項目を受け、施設は子育てや福祉制度の相談窓口を設置したと説明しています。家族向けの講座や保護者会は、希望を確かめながら体制づくりを進める予定です。地域交流を特に望まない意見もあります。 避難訓練などの実施を知らないという声には、面談や保護者会、日々の連絡で周知する方針です。SNSの更新開始や職員の救命講習受講は実施した取組として報告し、支援内容の説明と情報発信をさらに改善するとしています。
2026年3月30日公表 · 保護者アンケート・施設説明の要約
支援への満足度
「—」は人数が不明の項目です。0人を示すものではありません。
職員の自己評価
職員は活動環境、支援計画、日々の記録や安全対応を肯定的に評価しています。業務改善の振り返りの時間は課題で、総括では業務日誌での情報共有や木曜午前の会議時間の調整、相談窓口の設置、研修・救命講習の受講を報告しています。 外部評価は未実施で約1年後を目安に検討。定期的なモニタリングは2025年11月の開所後、次の見直しをまだ実施していないと説明しています。就学・卒業時の引継ぎ、地域の支援センターへの助言依頼や協議会への参加も、これから進める事項です。 保護者会は未実施で半年から1年を目安とし、地域交流は家族の希望を聞いて進める方針です。意思疎通や情報伝達への配慮にも否定があり、自治体等の研修を受け体制を整えるとしています。総括は支援内容の説明と保護者への発信不足を課題に挙げ、対話や研修報告を増やす方針です。
2026年3月30日公表 · 職員の自己評価・施設説明の要約
掲載情報について
施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。
- 2026年3月30日公表 保護者アンケート 2026年3月30日公表
- 2026年3月30日公表 職員の自己評価 2026年3月30日公表
- 2026年3月30日公表 公式 令和7年度放課後等デイサービス自己評価総括表 2026年3月13日作成・3月30日公表
資料の詳細
1. 公式 令和7年度放課後等デイサービス保護者評価
放課後等デイサービス · 公表:合同会社Envision
保護者全29設問・全記述・全回答、放デイ専用総括全欄。保護者実施2026年1月24日〜2月14日。
関連資料
設問29:事業所の支援に満足していますか。
利用児童数 13
3ページ
保護者 1〜3ページ。
2. 公式 令和7年度放課後等デイサービス職員評価
放課後等デイサービス · 公表:合同会社Envision
職員全54設問・全工夫/課題欄と放デイ専用総括全欄。職員票に回答者数の明記なし。総括の対象13・回答6と各設問2〜3の記載は合致を確認できないため別保持。
関連資料
職員 1〜3ページ。
3. 公式 令和7年度放課後等デイサービス自己評価総括表
放課後等デイサービス · 公表:合同会社Envision
総括 1〜1ページ。