一覧へ戻る東京都荒川区荒川の放課後等デイサービス

東京都荒川区荒川・公式案内は京成線「新三河島駅」から徒歩約3〜4分。区しおり・都一覧・福ナビは東尾久1-31-9-101、電話03-5901-1015を記載しています。所在地と連絡先は見学前にご確認ください。

がじゅまるくらぶ

小学生〜高校生・公式は月〜金を案内

送迎:送迎エリアにより要相談

対象のお子さま

対象・利用条件

小学生〜高校生。

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
— 要確認
発達障害
— 要確認
身体障害
— 要確認
肢体不自由
— 要確認
車いす利用
— 要確認
重症心身障害児
— 要確認
医療的ケア児
— 要確認

対象は小学生〜高校生。WAMと福ナビの主対象欄は空欄で、障害区分ごとの受入条件は施設へご確認ください。

2025年の職員評価では、トイレ前に一段の段差があり、介助が必要な子どもへの注意を課題にしています。公式と公的資料で所在地が異なるため、利用先の設備をご確認ください。

基本情報

曜日
公式は月〜金を案内。区しおりに休止中の記載があり、営業状況は要確認。土日祝の営業は未確認。
時間の案内

開所時間

月〜金・営業状況は要確認14:00〜17:00
学校休業日・営業状況は要確認10:00〜12:00、13:00〜15:00
公式の開所時間です。区しおりの休止中表記と相違があり、営業状況・支援時間は要確認。2025年支援プログラムの営業時間13:30〜17:30とも異なります。
送迎
条件・注意点

公式案内は送迎エリアにより対応可否が異なるため要相談です。

2025年支援プログラムは送迎ありと記載しています。

対象・範囲

営業状況と併せて、学校・自宅への送迎を施設へご確認ください。

定員

10人

費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:100円/1日

おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都荒川区荒川4-8-1 アルビオン宮地101号室
公式案内は京成線「新三河島駅」から徒歩約3〜4分。区しおり・都一覧・福ナビは東尾久1-31-9-101、電話03-5901-1015を記載しています。所在地と連絡先は見学前にご確認ください。
運営法人
カスミ有限会社事業所番号 1351800303

支援内容

支援の進め方

  • 少人数での学習支援を中心に、一人ひとりの興味や研究したいことを大切にします。調べて学び、自分の考えを表現する活動を案内しています。

活動・練習

  • 個々の段階に合わせた学習、興味のあるテーマの調査、絵の具や共同制作によるアート活動に取り組みます。
  • 2025年の支援プログラムでは、手洗い・着替え・食事マナー、買い物練習、会話のロールプレイ、絵カードやジェスチャーでのやり取りを方針にしています。

環境の工夫

  • 2025年の職員評価では、相談室を集中しにくいときや落ち着きたいときに使える部屋として案内しています。

家庭・学校との連携

  • 2025年のプログラムは定期面談や家族向け勉強会、進学・就労先との連携を方針としています。
  • 2025年12月の評価では、定期面談は行わず送迎時・メール・電話で助言していると回答しています。家族向け研修、保護者・きょうだいの交流、就学前や卒業後の事業所との情報共有は課題に挙げています。
  • 学校の月間予定表を受け取り、音楽会の鑑賞や招待を通じて連携していると職員評価に記載しています。

施設の様子・過ごし方

公式の施設案内を見る

保護者の声

支援計画の作成や計画に沿った支援、日々の情報共有、子どもの安心感や通所の楽しみには、回答者全員が肯定的に答えています。職員配置には分からないという回答もあり、施設は個別対応を含めて複数の職員で対応できるよう人員を確保していると説明しています。

地域交流や家族向け研修、保護者・きょうだいの交流では、否定や分からないという選択回答と、特に気にしていないという記述があります。施設は家族向け研修の機会が少なかったと認め、総括では家族も参加できる行事を検討しています。定期面談の設問は肯定回答がある一方、施設は定期的な形では行わず、送迎時・メール・電話で助言すると説明しています。

いつ訓練しているのか分からないという声があり、関連する安全対策の回答では、マニュアルの整備、訓練の実施と活動記録での公表を説明しています。総括では非常時の情報共有や伝え方を課題に挙げています。

2025年12月19日公表 · 保護者アンケート・施設説明の要約

支援への満足度

25はい
—どちらともいえない
—いいえ
—わからない
2025年12月19日公表 · 回収 25件出典を見る

「—」は人数が不明の項目です。0人を示すものではありません。

職員の自己評価

職員は個別と集団の活動、日々の記録、学校との予定共有を取り組みとして挙げています。総括も調理・工作・季節行事を子どもの能力に合わせて工夫することと、清掃や明るさへの配慮を強みとしています。

一方、目標設定と振り返りへの参加や支援後の打合せ、計画どおりの支援には不足があり、活動の立案をチームで行えていない日もあると説明しています。第三者評価や協議会への参加、保護者・きょうだいの交流は行えておらず、就学前の機関や卒業後の移行先との情報共有、家族向け研修も課題です。必要な面談や交流行事、研修の機会を設ける方針を示しています。

災害への準備や訓練は行う一方、総括では大規模災害に向けた取組や家族への伝達が十分でないとしています。職員票はトイレ前の一段の段差にも注意が必要と記します。これらは2025年の評価であり、公的資料と公式案内の所在地差や休止中の表記があるため、利用先の設備と営業状況の確認が必要です。

2025年12月19日公表 · 職員の自己評価・施設説明の要約

掲載情報について

施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。

  1. WAM NET がじゅまるくらぶ・事業所番号1351800303で検索2026年5月21日公表

    障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが項目を整理

資料の詳細

1. 公式 がじゅまるくらぶ 令和7年度評価

放課後等デイサービス · 公表:カスミ有限会社

2025年度掲載、2025年12月19日公表の保護者評価全29問、2〜3頁の全選択回答・自由記述・施設回答と1頁の総括。実施2025年11月26日〜12月10日、利用児童26名・回収25名。

2025年11月26日〜12月10日実施、対象・回答4名の職員自己評価。4〜6頁の全54設問の数値・工夫・課題と1頁の総括を読解。はい/いいえの票数を保持し、職員の説明を第三者評価に変えない。

設問29:事業所の支援に満足していますか。

利用児童数 26

3ページ

保護者 2〜3ページ。2025年12月19日公表。職員 4〜6ページ。2025年12月19日公表。事業所 1ページ。2025年12月17日作成。

2. WAM NET がじゅまるくらぶ・事業所番号1351800303で検索

がじゅまるくらぶ・事業所番号1351800303。2026年5月21日公表。名称・事業所番号・法人と、公式案内と異なる所在地・電話、対象欄の空欄の確認。利用日・時間・送迎や医療的ケアの否定根拠には使っていません。

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP000100E0000.do

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