一覧へ戻る東京都足立区西保木間の放課後等デイサービス

東京都足立区西保木間

すかいきっず

小学生〜高校生・月〜土

送迎:あり。範囲・利用条件は施設へ確認

対象のお子さま

対象・利用条件

小学生〜高校生

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
○
発達障害
○
身体障害
○
肢体不自由
— 要確認
車いす利用
— 要確認
重症心身障害児
— 要確認
医療的ケア児
— 要確認

WAMの主たる対象は「障害児」です。区分ごとの受入は施設へご確認ください。

WAMの医療的ケア受入体制は、掲載された各処置を「なし」としています。医療的ケア児全体の受入可否とは区別して、個別にご確認ください。

公式の共通案内は知的障害・発達障害・身体障害・精神障害のある18歳未満の児童を対象としています。

基本情報

曜日
開所日
月〜土。
条件・注意点
祝日は一部を除いて営業するため、利用日は施設へ確認。
時間の案内

サービス提供時間(公式)

登校日14:00〜17:30
休校日10:00〜16:00

利用可能な時間帯(WAM NET)

平日14:00〜17:30
土曜10:00〜16:00
祝日10:00〜16:00

営業時間(WAM NET)

平日14:00〜17:30
土曜09:00〜17:00
祝日09:00〜17:00
送迎
条件・注意点

送迎あり。

対象・範囲

範囲・利用条件は施設へ確認

定員

10人

費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:100円/1日

おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都足立区西保木間1-21-7-101
運営法人
株式会社K-STAGE事業所番号 1352100422

支援内容

支援の進め方

  • 公式の共通案内では、個別支援計画に沿って、一定時間の個別療育を含む集団療育を行います。必要な介護は本人の希望や心身の状況に応じて行います。

活動・練習

  • マット運動、ダンス、バランスボール、外遊びや、地域との交流などの集団活動に取り組みます。感じたことや考えたことを自分なりに表現する活動も行います。

環境の工夫

  • 隣接する淵江小学校には職員が迎えに行き、徒歩で通う子どももいます。

施設の様子・過ごし方

平日の過ごし方

  1. 13:00

    学校への迎え

  2. 15:00

    おやつ

  3. 16:00

    集団活動・個別指導

  4. 17:00

    帰りの会

  5. 17:30

    自宅への送り

公式の共通案内にある流れです。教室ごとの提供時間とは記載が異なるため、利用日の時刻は施設へご確認ください。

休日の流れ

  1. 9:00

    自宅への迎え

  2. 10:00

    始まりの会

  3. 11:00

    自由時間

  4. 12:00

    昼食

  5. 13:00

    個別指導

  6. 15:00

    おやつ

  7. 16:00

    集団活動

  8. 17:00

    帰りの会

  9. 17:30

    自宅への送り

公式の共通案内にある流れです。教室ごとの提供時間とは記載が異なるため、利用日の時刻は施設へご確認ください。

公式サイトで施設の様子を見る

保護者の声

活動スペースや子どもの理解、計画に沿う支援、保護者への説明・相談対応、通所の安心に肯定的な回答が並びます。自由記述には、座位保持椅子を使う際の他児との間隔への配慮、個性に寄り添う支援、季節の行事や持ち帰る作品への評価があります。楽しみに通う様子や支援への満足も記されています。

環境の分かりやすさと地域の子どもとの交流には中立の回答があり、保護者・きょうだい同士の交流は中立の回答が多くあります。送迎時だけでは職員配置が分からないとの声に、教室はお便り等でスタッフの情報を伝える方法を検討すると回答しています。他事業所との交流はあるが地域交流はないとの声には、安全に配慮した地域行事への参加や近隣との交流を検討するとしています。

情報発信が少ないとの意見には業務との兼ね合いを踏まえて更新に努め、実際の訓練が分からないとの意見には訓練を継続してお便り等で時期や内容を知らせると回答しています。総括は、子どもの特性に応じた活動、落ち着ける場、子どもの気持ちを受け止める姿勢を強みとする一方、幅広い支援ニーズへの集団支援、地域交流、個々を尊重しながら集団活動を行う難しさを挙げ、挑戦機会や振り返りの体制づくりを進めるとしています。

総括に記された実施期間:2025年12月15日〜12月22日。2026年2月1日個票公表。 · 保護者アンケート・施設説明の要約

支援への満足度

16はい
—どちらともいえない
—いいえ
—わからない
実施期間は記載されていません。2026年2月1日公表。 · 回収 16件出典を見る

「—」は人数が不明の項目です。0人を示すものではありません。

職員の自己評価

日々の話し合いで情報を共有し、面談で課題を整理して支援計画を作り、月のプログラムを職員で立案すると記されています。個別の部屋をクールダウンや活動に使い、消毒や活動に合わせた環境づくりを行っています。外部評価は当該年度に実施済みとし、外部研修の内容を事業所内で共有しています。

活動スペースに対する定員、職員配置、環境の分かりやすさにはそれぞれ否定的な回答があります。配置の課題欄は子どもの状況によってスタッフが多い場合があると記し、個別の部屋を好む子については利用時間を検討するとしています。支援計画を全員で共有するため、定期的なミーティングや記録の見直しを行っていく方針があります。

送迎や面談で保護者と日々の状況を共有し、相談員等との細かな連絡や児童館イベントへの参加を記しています。卒業後の移行先への情報提供と協議会への参加は肯定の回答がある一方、課題欄には今後検討すると記されており、実施状況を同一には扱えません。安全管理等の設問は肯定的な回答で、虐待防止研修は年1回実施すると説明しています。

総括では個々の特性に合わせた楽しい活動、安心できる環境、子どもとの信頼関係を強みとして挙げています。多様な支援ニーズの中での集団活動、地域の子どもとの交流の少なさ、個々を尊重しながら集団活動を行う難しさを課題とし、段階的な挑戦や地域行事の検討、活動後の振り返りを行う体制づくりを示しています。

総括に記された実施期間:2025年12月15日〜12月24日。2026年2月1日個票公表。 · 職員の自己評価・施設説明の要約

掲載情報について

施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。

  1. WAM NET すかいきっず 放課後等デイサービス公表年月日: 2026年07月04日

    WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが短い事実を整理・加工

資料の詳細

1. WAM NET すかいきっず 放課後等デイサービス

すかいきっず・事業所番号1352100422・放課後等デイサービス・2026年7月4日公表

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020100E00.do?_FORMID=COP000101&corporationNumber=E1300000002961&facilityNumber=1352100422&bunjoNumber=000000&serviceType=65&serviceSubNumber=E0000087344

2. 保護者等からの事業所評価

放課後等デイサービス · 公表:株式会社K-STAGE

保護者29設問、自由記述16欄、施設対応4欄と当該総括。利用児童21人・回収16人。

関連資料

設問29:事業所の支援に満足していますか。

利用児童数 21

4ページ

保護者評価全4ページ、29設問・自由記述16欄と施設対応。利用児童21人・回収16人、2026年2月1日公表。

3. 事業所における自己評価

放課後等デイサービス · 公表:株式会社K-STAGE

職員54設問、工夫・課題欄と当該総括。総括は職員6人・回答4人。

関連資料

事業所自己評価全7ページ、54設問と工夫・課題欄。2026年2月1日公表。

4. 自己評価総括表

放課後等デイサービス · 公表:株式会社K-STAGE

自己評価総括表全3ページ。保護者21人・回答16人、職員6人・回答4人。保護者は2025年12月15日〜12月22日、職員は2025年12月15日〜12月24日実施。2026年1月15日作成。

5. 公式 自己評価公表一覧

令和7年度の当教室・放課後等デイサービス欄。親評価・事業所自己評価・総括表の個別リンク。

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