一覧へ戻る東京都足立区小台の放課後等デイサービス

東京都足立区小台

おだいステップ

小学生〜高校生・月〜土・祝日

送迎:王子特別支援学校方面、各支援学級は相談

対象のお子さま

対象・利用条件

小学生〜高校生

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
— 要確認
発達障害
— 要確認
身体障害
— 要確認
肢体不自由
— 要確認
車いす利用
— 要確認
重症心身障害児
— 要確認
医療的ケア児
— 要確認

WAMの主たる対象は「定めていない」です。区分ごとの受入は施設へご確認ください。

WAMの医療的ケア受入体制は、掲載された各処置を「なし」としています。医療的ケア児全体の受入可否とは区別して、個別にご確認ください。

共通FAQは発達が気になる子どもの支援を案内しています。個別の障害状況による利用は施設へご確認ください。

基本情報

曜日
開所日
月〜土・祝日。
休業日
日曜・年末年始は休み。
時間の案内

営業時間

WAM・平日(2026年7月22日)09:00〜17:00
WAM・土曜(2026年7月22日)09:00〜17:00

利用可能な時間帯

WAM・平日(2026年7月22日)14:00〜17:00
WAM・土曜(2026年7月22日)09:00〜17:00
WAM・祝日(2026年7月22日)09:00〜17:00

営業時間

放デイ支援プログラム・曜日区分なし(2025年2月5日)09:00〜17:00

開所時間

法人共通FAQ・月〜土/祝日(更新日不明)09:00〜18:00

利用案内

法人共通FAQ・月〜土(更新日不明)9:00〜17:00。基本利用時間外は相談。
WAM2026年7月22日情報の放課後等デイサービスは、営業時間が平日・土曜9:00〜17:00、利用可能時間が平日14:00〜17:00、土曜・祝日9:00〜17:00です。祝日の営業時間欄は空欄です。2025年2月5日作成の放デイ支援プログラム2頁は曜日区分を示さず営業時間9:00〜17:00、更新日不明の法人共通FAQは開所9:00〜18:00と利用月〜土9:00〜17:00を別に案内しています。希望曜日の利用時間は施設にご確認ください。
送迎
対象・範囲

主な送迎地域は王子特別支援学校方面で、各支援学級も相談できます。

基本は自宅・学校から施設、施設から自宅への送迎です。

共通FAQは足立区内と周辺への対応を案内していますが、車両台数や利用地域による条件があるため、個別のルートはご確認ください。

定員

10人

費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:更新日不明の法人共通FAQはおやつ代1日100円と案内しています。2026年7月22日の施設別WAM利用料等にはおやつ代の金額記載がありません。現在の適用条件は施設へご確認ください。

2026年7月22日公表の資料。利用条件・変更有無は施設にご確認ください。

送迎・おやつ・食事

WAM2026年7月22日公表情報では、利用者の選定による送迎費、日常生活費、その他の日常生活費とは区分されるべき費用はいずれも徴収なしとし、額・算定方法欄には記載がありません。更新日不明の法人共通FAQはおやつ代1日100円、入所に必要な準備費は自己負担、休業日の昼食は弁当持参と案内しています。FAQ料金欄には2014年7月の制度説明も含まれるため、現在のおやつ代や実費・適用条件は施設へご確認ください。

おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都足立区小台2-1-46
運営法人
株式会社フォーグリーン事業所番号 1352100844

支援内容

支援の進め方

  • 共通FAQでは、本人が安心して過ごせる環境と関係づくりを土台に、遊びや課題を通して生活習慣や集団での行動を支援するとしています。一人ひとりに合わせて個別支援計画を作ります。

生活動作・見通し

  • おやつ作り、準備や片付け、食事や排泄を支援します。予定や送迎の掲示、タイマー、ロッカーを使う手順などで、見通しを持てるようにしています。

活動・練習

  • ごっこ遊びや買い物、外出、昼食・おやつの場面で挨拶ややりとりを練習します。読み聞かせ、かるた、文字や身振り、公園での散歩、工作、ビーズ、トランポリン、塗り絵などにも取り組みます。

家庭・学校との連携

  • 必要に応じて家庭の相談に対応し、学校などと連携します。本人と家族の意向を踏まえ、成長段階に合わせて支援します。

施設の様子・過ごし方

公式サイトで施設の様子を見る

保護者の声

保護者票では、清潔さ、ニーズを踏まえた計画作成、計画に沿う支援、活動の工夫、利用や負担の説明、計画を示した支援内容の説明、面談での助言、共感的な支援、個人情報への配慮、通所の安心と楽しみ、支援への満足に肯定があります。のびのび遊ぶ様子、様々な場所への外出と充実した活動、丁寧な共有や写真の提供、ジャンプする時の職員の付き添いとマット、軽い擦り傷も説明してもらうことを評価する声があります。不安そうな様子を見たことがなく、楽しみに通う姿がうれしい、てんかん発作時の対応に感謝するとの声に、事業所は謝意と安全な環境づくりを述べています。発作に伴う転倒リスクをできるだけ避ける工夫も今後の方針に挙げています。

活動スペース、構造化・バリアフリー、計画の項目、日頃の共有、意思疎通と情報発信には肯定と中立があります。職員配置、本人に合う支援、プログラムとの一致、事故時の連絡には肯定と不明があります。送迎時の職員しか会う機会がないが多くいるように感じるとの声に、事業所は新しい職員が入った時に都度挨拶するよう心がけると回答しています。本人に合う支援を評価する声に、日々の慣れに甘んじず研鑽する方針を示しています。相談への対応、家族支援の機会、避難訓練には肯定と中立・不明、安全確保には肯定と不明、地域の子どもとの交流と保護者・きょうだいの交流は否定を含む混合回答です。

家族交流を特に希望していないという声に、事業所は希望する家庭は現在少ないが、その都度家庭のニーズに応じるとしています。相談に親身に応じてもらい悩みが解決して助かったという声に、今後も共に考える機会を設ける方針を示しています。非常時マニュアルには肯定と中立・不明があります。事業所は共有の機会を定期的に続け、好きな活動を安全に行えるよう配慮し、事故についてはどの職員からも迅速に伝えられるよう共有すると回答しています。

2025年11月15日〜12月15日・2026年1月1日公表 · 保護者アンケート・施設説明の要約

支援への満足度

19はい
0どちらともいえない
0いいえ
0わからない
2025年11月15日〜12月15日・2026年1月1日公表 · 回収 19件出典を見る

総括は対象保護者数23・回答19、親集計表は利用児童数23・回収19と記載しています。全29設問の合計は19です。

事業所の自己評価

職員票では、活動スペースと配置、構造化・バリアフリー、清潔さ、個別の部屋や場所に肯定と否定があります。児童が多い時や賑やかさが苦手な児童には外活動を取り入れ、空間を仕切って動線に配慮し、スクリーンやiPadで落ち着く活動を行い、工作と運動の場所を分けています。一方、公園へ行けない日は狭く児童同士のトラブルが増える、体調不良などで職員が不足し余裕がない、入口に段差がある、クールダウンの部屋や着替え場所がないことを課題に挙げています。雨天時の所外活動、余裕ある配置、視覚支援、安全な着替え場所の工夫を提案しています。

業務改善への参加、保護者意向と職員意見の活用、第三者評価、研修には肯定と否定があります。保護者評価を全員で共有できておらず出勤頻度に関わらず共有する仕組みを求めています。他県のトレーナーの助言や他施設の見学受入れは増えていますが、外部評価の内容を確認したことがないとの声があり、フィードバックが課題です。ケース会議の実用性と外部研修への参加機会も課題に挙げ、研修案内の掲示を提案しています。支援プログラムとニーズを踏まえた計画作成には肯定、計画の共通理解・共有、アセスメント、支援内容の設定、活動のチーム立案と固定化防止には否定もあります。日々のミーティングで具体的な支援を話し、活動が固定しがちでも楽しめることを踏まえ、イベントで見つけた興味を新しい活動へ取り入れる意向です。

個別と集団の組合せは肯定で、開始前と終了後の打合せ、記録、モニタリング、基本活動の組合せ、自己決定支援には否定もあります。基本活動を意識し、視覚的な方法や選びやすい選択肢で自己決定を支えています。担当者会議、医療・福祉・教育等の連携、学校・就学前機関との共有、卒業後の情報提供、児童発達支援センターの助言・研修、協議会参加にも肯定と否定があります。学校とは電話・メール・引渡し時に共有し学校公開にも参加し、卒業前から情報と支援方法を提供する取組です。地域の子どもとの交流は肯定のみで、児童館など様々な施設を訪問して触れ合う機会があるとしています。

日頃の保護者との共有と相談・助言、苦情対応、個人情報、本人に合う意思疎通には肯定があります。送迎時と連絡帳、面談で家庭や学校の様子も確認し、報告書の前に一報を入れてすぐ共有し、要求カードなど視覚的な方法を使います。家族支援、利用時と計画内容の説明、意思の確認、保護者やきょうだいの交流、情報発信、地域住民の招待には否定もあります。情報発信ではFacebookだけでなくInstagramを使えないかという提案と、利用者・保護者の世代が使いやすい媒体や内容を考える改善案があります。

非常時マニュアル、業務継続計画と訓練、服薬・発作等の確認、アレルギー、安全計画と家族との連絡、身体拘束の説明・記録には肯定と否定があります。マニュアルを作成し、発作時の対応を全職員に知らせ転倒を防ぐ環境を整え、提供前にアレルギーを確認できる表示、遊具・設備の点検を行うとしています。ヒヤリハット共有と虐待防止は肯定のみで、業務日誌と日々の会議で共有し、新任研修、毎月の虐待防止・ケース会議、年に一度の他事業所との合同研修を挙げています。

事業所総括は、足立区と小岩のエリアから様々な学校・学年・特性の児童が集まり社会性を育める可能性と、家庭と相談した柔軟な送迎・公共機関への移行支援を強みとしています。集団活動だけでなく個々の特性を理解して得られるものを探し、自主通所が可能な児童は家庭と相談し小さな段階を踏んで移行しています。今後は所内外で活動を分け、所内のエリアも明確にし、それぞれが安心して過ごせるようにし、日々の活動に公共機関の見学や実際の利用を入れて楽しく慣れる方針です。課題は職員の休みが偏って配置不足を感じる日と、家庭と同様に感じるため家庭と同様の課題行動が出やすい点です。マンツーマン対応児童の増加や休みへの関わり方、学校より構造化されていない環境を要因として挙げ、私生活の充実を保ちながら職場環境と働き方を見直し、施設で有効な対応を家庭でも活用できるよう日々の支援を再構築する方針です。

2025年11月15日〜12月15日・2026年1月1日公表 · 事業所の自己評価総括の要約

掲載情報について

施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。

  1. WAM NET おだいステップ 放課後等デイサービス公表年月日: 2026年07月22日

    WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが短い事実を整理・加工

  2. WAM NET おだいステップ 放デイ service2026年7月22日公表

    WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが短い事実を整理・加工

  3. WAM NET おだいステップ 放デイ fee2026年7月22日公表

    WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが短い事実を整理・加工

資料の詳細

1. WAM NET おだいステップ 放課後等デイサービス

おだいステップ/事業所番号1352100844/放課後等デイサービス/サービス内容/2026年7月22日公表

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020100E00.do?_FORMID=COP000101&corporationNumber=E1300000003039&facilityNumber=1352100844&bunjoNumber=000000&serviceType=65&serviceSubNumber=A0000018407

2. おだいステップ 保護者評価・自己評価

放課後等デイサービス · 公表:株式会社フォーグリーン

保護者原本2〜3頁の全29設問・保護者の意見・全事業所回答。実施期間2025年11月15日〜12月15日、2026年1月1日公表。総括は対象保護者23・回答19、親表は利用児童23・回収19。全設問合計19。

職員原本4〜6頁の全54設問・全工夫/課題、総括1頁の強み2項目/弱み2項目と各工夫・今後の取組。職員対象9・回答9、全設問合計9。期間2025年11月15日〜12月15日、2026年1月1日公表、総括2025年12月16日作成。

設問29:事業所の支援に満足していますか。

利用児童数 23

3ページ

3. WAM NET おだいステップ 放デイ service

おだいステップ/事業所番号1352100844/放課後等デイサービス/サービス内容/2026年7月22日公表

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020204E00.do

4. WAM NET おだいステップ 放デイ fee

おだいステップ/事業所番号1352100844/放課後等デイサービス/利用料等/2026年7月22日公表

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020205E00.do

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