一覧へ戻る東京都足立区千住大川町の放課後等デイサービス

東京都足立区千住大川町

きたせんじゅステップ第3

対象学年は施設へご確認ください。2026年1月1日公表の職員自己評価では中学生以上が対象と記載しています・月〜土・祝日

送迎:墨田・南花畑・足立特別支援学校方面、各支援学級は相談

対象のお子さま

対象・利用条件

条件・注意点
対象学年は施設へご確認ください。
条件・注意点
2026年1月1日公表の職員自己評価では中学生以上が対象と記載しています。

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
○
発達障害
— 要確認
身体障害
— 要確認
肢体不自由
— 要確認
車いす利用
— 要確認
重症心身障害児
— 要確認
医療的ケア児
— 要確認

WAMの主たる対象は「知的障害者」です。区分ごとの受入は施設へご確認ください。

WAMの医療的ケア受入体制は、掲載された各処置を「なし」としています。医療的ケア児全体の受入可否とは区別して、個別にご確認ください。

共通FAQは発達が気になる子どもの支援を案内しています。個別の障害状況による利用は施設へご確認ください。

基本情報

曜日
開所日
月〜土・祝日。
休業日
日曜・年末年始は休み。
時間の案内

営業時間

WAM・平日(2026年7月22日)09:00〜17:00
WAM・土曜(2026年7月22日)09:00〜17:00
WAM・祝日(2026年7月22日)09:00〜17:00

利用可能な時間帯

WAM・平日(2026年7月22日)14:00〜17:00
WAM・土曜(2026年7月22日)10:00〜17:00
WAM・祝日(2026年7月22日)10:00〜17:00

営業時間

支援プログラム・放デイの「休日」(2025年2月5日)09:00〜17:00

開所時間

法人共通FAQ・月〜土/祝日(更新日不明)09:00〜18:00

利用案内

法人共通FAQ・月〜土(更新日不明)9:00〜17:00。基本利用時間外は相談。
WAM2026年7月22日情報では、放課後等デイサービスの営業時間は平日・土曜・祝日9:00〜17:00、利用可能時間は平日14:00〜17:00、土曜・祝日10:00〜17:00、定休日は日曜です。2025年2月5日作成の施設支援プログラムは児童発達支援と放デイを別に記載し、放デイの営業時間は「休日」9:00〜17:00です。更新日不明の法人共通FAQは開所9:00〜18:00と利用月〜土9:00〜17:00を別に案内しています。資料の時間区分が異なるため、希望曜日の利用時間は施設にご確認ください。
送迎
対象・範囲

主な送迎地域は墨田・南花畑・足立特別支援学校方面で、各支援学級も相談できます。

基本は自宅・学校から施設、施設から自宅への送迎です。

共通FAQは足立区内と周辺への対応を案内していますが、車両台数や利用地域による条件があるため、個別のルートはご確認ください。

定員

10人

費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。放デイしるべが制度の説明を整理しています。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:更新日不明の法人共通FAQはおやつ代1日100円と案内しています。2026年7月22日の施設別WAM利用料等にはおやつ代の金額記載がありません。現在の適用条件は施設へご確認ください。

2026年7月22日公表の資料。利用条件・変更有無は施設にご確認ください。

送迎・おやつ・食事

WAM2026年7月22日公表情報では、利用者の選定による送迎費、日常生活費、その他の日常生活費とは区分されるべき費用はいずれも徴収なしを選択し、額・算定方法欄は未記載です。更新日不明の法人共通FAQはおやつ代1日100円、入所に必要な準備費は自己負担、休業日の昼食は弁当持参と案内しています。FAQ料金欄には2014年7月の制度説明も含まれるため、現在のおやつ代やその他の実費・適用条件は施設へご確認ください。

おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都足立区千住大川町37-2
運営法人
株式会社フォーグリーン事業所番号 1352100356

支援内容

支援の進め方

  • 共通FAQでは、本人が安心して過ごせる環境と関係づくりを土台に、遊びや課題を通して生活習慣や集団での行動を支援するとしています。一人ひとりに合わせて個別支援計画を作ります。

活動・練習

  • 衣類や持ち物の管理、食事の自立に向けた支援、おやつ作りに取り組みます。公園への散歩、ドッチビー、縄跳び、ストレッチやダンス、ビジョントレーニング、季節の制作を行います。
  • お絵描きボード、能力に応じた学習プリント、小集団のカードゲームを行います。買い物や外出、マナー教室で社会生活に必要なことを練習します。

家庭・学校との連携

  • 送迎時や連絡帳で家庭と連絡し、困りごとの相談を受けます。高校卒業後の進路に向けた支援や、併用する事業所との日程調整などを行います。

施設の様子・過ごし方

公式サイトで施設の様子を見る

保護者の声

保護者票では、本人に合う支援、ニーズを踏まえた計画作成、計画に沿う支援、計画を示した支援内容の説明、日頃の共有、共感的な支援、意思疎通、通所の安心と満足に肯定の回答があります。発語のトレーニングによる成長、連絡帳と送迎時の丁寧な伝達、共感的な対応、穏やかに過ごせること、酷暑でもスタッフが一丸で支援することを評価する声があります。通所の楽しみは中立もあり、夏休みの外出を今も楽しみにしているとの声があります。

活動スペースには肯定と中立、環境の構造化やバリアフリー、清潔さ、支援プログラムとの一致、職員配置と計画の項目には肯定と不明があります。広い方がよいとの声、すっきり広く分かりやすいとの声、実際の配置や室内を見ていないので分からないとの声があります。事業所は身体を動かす活動時に机や椅子を片付け、広い空間を確保していると説明しています。送迎時の活動や配置を説明し、室内を見てもらう機会を検討するとしています。公表プログラムを見ていないとの声にホームページを案内しています。活動の工夫には中立と不明もあり、活動を十分把握できていないとの声に、連絡帳と送迎時の説明を分かりやすくする方針を示しています。

地域の子どもとの交流、家族支援の研修機会、保護者・きょうだいの交流は否定も含む混合回答です。交流を個人的には希望しない声と、地域の縁日等の機会に子どもが参加しなかったことを惜しむ声があります。事業所は希望しない場合は別行動で対応し、子どもの気持ちを尊重するとしています。家族支援の情報が欲しい、ペアレントトレーニングの案内を受けた記憶がないとの要望に、今年度は案内を行っていなかったことを説明し、情報提供の機会と伝わりやすい案内を進めるとしています。過去の周年行事で交流したが今年度はないとの声、兄弟はおらず交流を望まない声もあり、事業所は今後の行事開催を検討しています。

利用や負担の説明、面談・子育て相談には肯定と中立、事故時の連絡には肯定と不明があります。必ず面談してくれる安心感と、子育て助言を受けたことがないとの意見が併記され、事業所は支援を行えていなかったと回答し、今後の対応を検討しています。相談への対応と情報発信、避難訓練、安全確保には肯定・中立・不明があり、個人情報は不明もあり、非常時マニュアルの周知には否定もあります。状況に応じた相談対応、送迎車で事故があった時の迅速な対応を評価する声があります。ホームページやSNSをあまり見ていないとの声にFacebookを案内し、訓練の時に利用できていないと思うとの声には全員が参加できるよう曜日を調整する方針です。

2025年11月1日〜12月15日・2026年1月1日公表 · 保護者アンケート・施設説明の要約

支援への満足度

17はい
—どちらともいえない
—いいえ
—わからない
2025年11月1日〜12月15日・2026年1月1日公表 · 回収 17件出典を見る

総括は対象保護者22・回答17、親集計表は利用児童22・回収17と記載しています。

事業所の自己評価

職員票では、活動スペース、構造化・バリアフリー、清潔さに肯定があり、名札付きハンガーや手順書による清掃を工夫しています。配置と個別の部屋・場所には否定もあり、他害のある児童に一対一で対応する一方、児童が多い日や不安定な児童が複数いる日の人手、長く勤務できるスタッフの採用が課題です。個室はなく事務所や着替え用テントを使っていますが、個別に過ごせる仕切りの導入を検討しています。

業務改善、保護者意向と職員意見の活用、第三者評価、研修、プログラム公表、計画作成・共通理解・共有、アセスメントと支援項目、活動のチーム立案・固定化防止、個別と集団の組合せ、支援前後の打合せ、記録・モニタリング、基本活動と自己決定の支援には肯定があります。朝礼、業務日誌、LINE、送迎時の意見を共有し、すぐ改善できる点は対応し難しい点は会社に相談すると説明しています。契約・面談・送迎時や連絡帳の情報をもとに計画を作り、児童の希望や職員の提案、季節を取り入れます。朝礼に参加できない非常勤職員にはホワイトボードで予定と注意点を共有し、終了後の振り返りは翌日の朝礼で話し合い、その日の記録を行うとしています。

担当者会議、医療・福祉・教育等との連携、学校との共有、卒業後の情報提供、児童発達支援センターの助言・研修には肯定があります。連携には課題が多いが体制を整え、卒業後の情報は必要時に提供できる準備があるとしています。就学前の機関との共有には否定もあり、資料時点では中学生以上が対象の施設として、他所から卒業期に移る児童の情報共有はできていると説明しています。地域の子どもとの交流と協議会参加にも否定があり、公園で長縄を通じて一緒に遊んだ経験はあるが交流の機会は多くないとしています。今後は地域イベント情報を把握し、近隣への挨拶をスタッフが徹底する方針です。協議会参加の機会はないことを課題に挙げています。

日々の保護者との共有、利用時と計画の説明、意向確認、相談・助言、苦情対応、情報発信、個人情報、意思疎通には肯定があります。送迎、連絡帳、電話で共有し、Facebookで発信し、個人情報を施錠保管して取り扱いの説明を事務所に掲示しています。家族支援の研修には肯定と否定、保護者・きょうだいの交流は否定の回答で、機会がないことを課題にしています。地域住民の招待も否定があり、入口に貼った児童の絵を近所の人や散歩中の親子が見てくれることはあるが、行事開催が課題です。

非常時マニュアル、業務継続計画と避難訓練、服薬等の事前確認、アレルギー対応、安全計画と家族への説明、ヒヤリハット共有、虐待防止、身体拘束の説明・記録に肯定があります。定期訓練、ヒアリングシート、契約時の安全説明、報告書による再発防止、研修と同意書を挙げています。アレルギーは保護者の指示で対応し、医師の指示書がある場合は共有をお願いすると説明しています。

事業所総括の強みは、年齢や特性に合うサービス、日々の状況共有、常に児童を第一にすることです。支援記録と観察、柔軟な活動レベルや環境調整、職員間の共有と速やかな伝達、児童のやりたい・できるようになりたい思いを尊重し、無理のない成功体験と声かけの統一を意識するとしています。今後は計画の具体化と目標・支援内容の充実、より主体的に活動できる選択肢、伝達漏れを防ぐ共有、家庭に合わせた相談体制、児童の意見と専門的知識を深める研修・外部連携を強化する方針です。課題はSNS活用、地域の子どもとの交流機会の少なさ、保護者会やきょうだい交流・家族研修の機会です。写真の選定や更新時間、機関連携と安全面の人員調整、保護者会の企画担当や時間、参加ニーズの把握が十分でないとし、SNSの手順・担当と更新の継続、外出や合同活動の事前調整、地域イベント参加、オンラインや短時間も含めた保護者会と日々の聞き取り・アンケートを検討しています。

2025年11月1日〜12月15日・2026年1月1日公表 · 事業所の自己評価総括の要約

掲載情報について

施設・行政の公表情報を、放デイしるべが整理・要約しています。

  1. WAM NET きたせんじゅステップ第3 放課後等デイサービス公表年月日: 2026年07月22日

    WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが短い事実を整理・加工

  2. WAM NET きたせんじゅステップ第3 放デイ service2026年7月22日公表

    WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが短い事実を整理・加工

  3. WAM NET きたせんじゅステップ第3 放デイ fee2026年7月22日公表

    WAM NET 障害福祉サービス等情報公表システムをもとに放デイしるべが短い事実を整理・加工

資料の詳細

1. WAM NET きたせんじゅステップ第3 放課後等デイサービス

きたせんじゅステップ第3/事業所番号1352100356/放課後等デイサービス/サービス内容/2026年7月22日公表

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020100E00.do?_FORMID=COP000101&corporationNumber=E1300000003039&facilityNumber=1352100356&bunjoNumber=000000&serviceType=65&serviceSubNumber=E0000087340

2. きたせんじゅステップ第3 保護者評価・自己評価

放課後等デイサービス · 公表:株式会社フォーグリーン

保護者原本2〜3頁全29設問と保護者の意見・全事業所回答。期間2025年11月1日〜12月15日、2026年1月1日公表。総括は対象保護者22・回答17、親表は利用児童22・回収17。全設問合計17。回答欄には空欄があります。

職員原本4〜6頁全54設問と全工夫・課題、総括1頁の強み3/課題3と工夫・今後の取組。対象7・回答7、全設問合計7。期間2025年11月1日〜12月15日、総括2025年12月16日作成、職員表2026年1月1日公表。回答欄には空欄があります。

設問29:事業所の支援に満足していますか。

利用児童数 22

3ページ

3. WAM NET きたせんじゅステップ第3 放デイ service

きたせんじゅステップ第3/事業所番号1352100356/放課後等デイサービス/サービス内容/2026年7月22日公表

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020204E00.do

4. WAM NET きたせんじゅステップ第3 放デイ fee

きたせんじゅステップ第3/事業所番号1352100356/放課後等デイサービス/利用料等/2026年7月22日公表

https://www.wam.go.jp/sfkohyoout/COP020205E00.do

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